どうも!主の奏音(元歌菜夜)です!アカウントを新しくした上での小説で読みにくかったかと思いますがいかがでしょうか?本当に申し訳無い気持ちでいっぱいです。ちなみに前のアカウント多少アカウント連携がバグってわけわかめなのですが見ることは出来るので残すことにしました︎👍🏻 ̖́-
ちなみに歌菜夜というアカウントがパスワードを忘れてしまって操作出来ず放置状態になってしまったので奏音という名前に変えましたがネッ友から歌菜夜とずっと呼ばれているので戻そうか迷っています。(名前安定しない人)
今のところ絃音→歌菜夜→奏音になってます。変えすぎだろって感じですよね。( ・∇・)(殴
主が残念な話はさておき、今回の小説は私の投稿頻度が遅すぎて読んでくださる方が少なくなって悲しいです(殴)
これでも忙しかったので許して下さい()
今回の小説は初めての小説でした。何作かオリジナル小説は作りましたが完結したのは今作が2作目です。他の小説は人気ゼロだったのでやめました。初めて完結したのは今作の後から出た「キミノセカイ」という小説です。あとから出したのにそっちの方が早く終わってるという驚きですね(殴)こちらの小説はTheファンタジーで心を捨てた少女と黒猫の物語です。気になる方はぜひ読んでください()
今作のストーリーは誤字もありねりねりしたせいでわけわからんこともあったかと思いますがいかがでしたでしょうか?コメント&TwitterのDMで感想待ってます。次回の参考にさせていただきます。もしもう書くなと言われたらにっこりしながらまた駄作を書きます(おい)
今回の作品を書いたのは3年くらい前で中学生くらいでしたかね。記憶が曖昧です()あの頃はまぁ、色々あったんですよ。私含めみんな思春期ですから間違いだらけでとんでもねぇって感じでした。今となってはとんでもねぇけどまぁ、いい経験したって思っています。二度と味わいたくないですけどね。( ・∇・)
書こうと思ったきっかけはまぁ、題名の通り人の悪い心が亡くなればいいのになって思ったのがきっかけです。今でもうっすら覚えてます。他人を自分の感情で左右すんなっ!傷つけて何がしてぇんだ!って思って「そうだ!小説書こう!」書いたろってなりました()
元々プリ小説のnmmn作品見て私も書きたい!ってなってnmmn作品書いてたんですけどnmmn作品のルール知らなくて調べてもよく分からなくて嫌な思いする人がいるなら自己満にしよう!ってなって裏で書こうとして書けずにいます。(なんやねん)
そこから投稿するとしたらオリジナル小説の方が自由だし良くね?となりまして今作になっております。初のオリジナル小説なのに重いのが出来てびっくりしてます。
ちなみにまりーちゃんの推しについて気づいてる方もいると思われますが私の推しですね。まぁ、私の推しはTwitter見ればわかると思いますがこの作品を作ってる最中で炎上して主がマジで萎えたんですよねw魂抜けてる人みたくなっててリア友に、心配かけちゃったのが懐かしいです。半年くらい見るのが辛くて今年の6月くらいにまた見だしました。そして今🧡💛の酷い合唱を聴きながら文字を打っています()
リアルでの状況が小説に反映されていると思いますのでTwitterと一緒に見ると「あ、察し」ってなるかもしれないですね。
それでは真面目にストーリーについて話します()
途中スランプがあってさなぎとまりーの過去はすごい悩みました。時系列的を合わせるのに必死でした(そこかよ)もしかしたら違くね?となるかもしれませんが1部年齢不明だから甘く見てください()
1人ずつの過去についてまとめようと思います。
耶月の母は父の借金返済のために裏組織にいいように使われ捨てられ殺される所を莇と耶月が助けましたね。元々捨てられてしまいましたがその理由は裏組織から耶月を守るためということでしたね。耶月の過去は初めから残酷な捨てられ方ではなく少しは愛情を受けていて欲しいということでこのようになりました。
あと耶月って名前に決めたものの耶月の耶を夜にしてしまう誤字が多くて少し後悔してます。誤字っていててもスルーでお願いします()
まりーの過去は残酷でしたね。元々設定として愛を欲し、諦めた引きこもり少女という事にしました。子供は親を選べませんから親が悪いと子供にも影響が出るんですよね。それでも真っ当に生きようとする子はすごい子だと思います。
引きこもりのネットに住んでいるような機械に強い少女は色んな要素を作れるのでありがたかったです()ちなみに主は機械音痴でよくバイト先の機械を壊しがちです。まりーみたいに機械に強くなりたい()
さなぎは初めの設定ではネタ枠でした。重たいストーリーが多いのでお笑い要素としてキャラ設定しました。でも実際は3人を引き取って心殺し屋のリーダー的役割をしていることもありそれなりの過去になりました。さなぎの過去には莇の親である赤峰 透も関わるほどこだわりまくった結果スランプになりました。現実も忙しいしネタもなかなか思いつかないしで1番苦労しました。
ちなみに唯一苗字が分からないキャラです。小さい頃大人達はそんなことどうでもいいから儲けに目が眩んでいたという酷い話だ(お前が作ったんだろ)
紅月あざみというハンドルネームで正体を隠していましたね。途中からごちゃごちゃになりました(おい)
今作の主人公です。
姉が人を殺したことを知り、親を殺したのは姉なのでは?と考えてしまいショックから記憶を忘れて間違った記憶を信じてしまい姉と遭遇して真実を知るというね。今考えたら謎だけどね(おい)
そしてツンデレ。強がりってのもありますけども。
人を殺したあと手を合わせてお決まりの言葉を呟いていたのは自らの行いへの謝罪と償う意思表明です。彼女は自らの行いの重みを誰よりも感じ、死ぬ事を夢見てたのです。
【その他の登場人物】
赤峰 美智は莇の双子の姉です。
misaという偽名を使っていました。
莇を、守るために人を殺してしまい人が変わってしまった子です。人を殺してしまってから殺しに来る追っ手を片っ端から返り討ちにさせ莇の周辺を掃除するという行き過ぎた姉妹の愛ですよね。
赤峰 透。双子の父です。
白崎とさなぎを助けた恩人です。
殺し屋と政略結婚し愛してしまい共に亡くなってしまった善人になれなかった人です。
白崎 美兎は赤峰 透に助けられ相棒的存在です。透の代わりにみんなをサポートし見守ってきていました。さなぎと双子の事は家族のように思っています。
赤峰 心は双子の母です。
普通になりたかった殺し屋の家系の子です。
殺しのスキルはあるものの普通の生活、恋愛、幸せな家庭を夢見ていました。
死神。
赤峰 心の弟です。シスコンサイコ野郎です。赤峰家の事件を引き起こした黒幕です。
こんな感じです。
所々で出てくる人達は頭を捻って絞り出しました。人の心理を巧みに使いコントロールし追い詰める。それを考えるのはなかなか大変でしたが面白いと感じていただけたでしょうか?不安しかありません()
最後にお礼を申し上げます。
この作品をら読んで下さった方、ありがとうございます!誤字脱字が多かったかと思います。本当にすみませんでした。そして何よりも投稿頻度がめっちゃ遅くなってしまい申し訳ございませんでした。初めて(?)のオリジナル小説で至らぬことが多かったと思いますが読んで頂きありがとうございました!!
前のアカウントでデイリーランキング15位になって感動したことを今でも覚えています!本当にありがとうございました!私の小説は自己満足でしかないような小説ですが読んで頂けたら幸いです!!コメントも待ってます!

それでは知る人ぞ知る挨拶で閉めらせて頂きます!
おつかな!
















編集部コメント
主人公は鈍感で口下手ではあるものの『コミュ障』というほどではないので、キャラの作り込みに関しては一考の余地があるものの、楽曲テーマ、オーディオドラマ前提、登場人物の数などの制約が多いコンテストにおいて、条件内できちんと可愛らしくまとまっているお話でした!<br />転校生、幼馴染、親友といった王道ポジションのキャラたちがストーリーの中でそれぞれの役割を果たし、ハッピーな読後感に仕上がっています。