仗助の風邪が無事に治り、仗助の家でゲームをした翌日
いつもの仗助との待ち合わせ場所に行こうとしたら道に迷ってる男性を発見!
道を教えるのに時間がかかって、少し待ち合わせ時間に遅れそうなので走ってます
まただ…でも、今のは霧何かじゃない
「闇」だ 真っ黒な先に何も見えない……「闇」
今まで仗助が私のことを心配するのは何回もあったけど……
ここまで聞いてきたりするのは始めてだ……
それからもこんな調子だった
私は運が良いのかいつも席は仗助の隣で、
一緒に授業を受けてて、わかんない人が居たら教えに行って、
席に戻るたびにあんな調子だ
正直…怖い 仗助が仗助じゃ無いみたいで………
____お昼
地雷を踏まなければ…いつもどおりの
綺麗な青い瞳をした元気な仗助なんだ……
ッ!!しまッ…
地雷を踏むとすぐに真っ黒な瞳になって、
言葉一つ一つに圧がかかる
おかしいことは分かってる…けど、また地雷を踏むのが怖いから……言い出せない…
仗助…どうしちゃったの……?
おかしくなっちゃったのって、私のせいなの……?
わからないよ……
アッハ⭐️ヤンデレモードの時に吹き出しの色変えて重い出すの楽し〜ww
そもそもヤンデレ書くのが楽しい〜www
それじゃ!これからもっと拗らせていくぜ!!
おつライ‼












編集部コメント
依頼人の悩みや不安に向き合うカウンセラーという立場の主人公が見せる慈愛にも似た優しい共感と、その裏にひそむほの暗い闇。いわゆる正義ではないものの、譲れない己の信念のために動く彼の姿は一本筋が通っていて、抗いがたい魅力がありました!