第31話

襲.
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2024/09/28 10:00 更新
🏷 suzuka 様へ
コメント、リクエスト、ありがとうございます🫶🏻



やまとside



やまと
やまと
ねぇゆうた、シたい




って、寝転んでいるゆうたの上に乗っかって言ってみた。



ゆうた
ゆうた
ほんとお前って毎秒エロいことばっか考えてんのな




ゆうたはスマホから目を離して、俺の眉間を指で押す。



やまと
やまと
ずっと目の前にエロいやつがいるんだから、そりゃね
ゆうた
ゆうた
…はぁ、呆れる




スマホに視線を戻されたから、スマホをゆうたの手元から奪う。



ゆうた
ゆうた
あっ返せ




次はゆうたが俺に飛び乗ってきて、体勢が入れ替わる。



やまと
やまと
俺「何が」したいとは言ってないけど
ゆうた
ゆうた
やまと
やまと
やまと
やまと
その気になった?
ゆうた
ゆうた
…もう知らない




エロいことばっか考えてんのはゆうたなんじゃないの。





毎日のようにセックスしてたのに、急に俺が誘わなくなって約一週間が経つ。



ゆうたが、溜まって我慢できなくなって一人でシてたのもバレてるし。



これも全部俺の作戦だけど。



やまと
やまと
可愛い、拗ねてんだ
ゆうた
ゆうた
ばかにしてんのかよ
ゆうた
ゆうた
また今日だって、どうせ何も、




俺はまたゆうたの上に覆いかぶさった。



そして、喋りかけたその口に無理矢理キスをする。




ゆうた
ゆうた
んっ、う/
やまと
やまと
チュウッチュ..チュックチュクチュ
ゆうた
ゆうた
はッ//、へ、/ぁん、
やまと
やまと
ンチュウ.レロォチュパッチュッ
ゆうた
ゆうた
はなせ、/んっ/
ゆうた
ゆうた
、やばいやまッ//(ビクッ




そこで、唇を離す。



ゆうたは力が入った状態で止まっている。



ゆうた
ゆうた
なんで、やまとぉ、/
やまと
やまと
イったらすぐ終わっちゃうじゃん
ゆうた
ゆうた
でも、イキたい、/




ゆうたが涙目になる。



でもこれはきっと狙ってやってるわけじゃないのが本当に困る。



可愛すぎて。



やまと
やまと
じゃあゆうたも俺を気持ちよくしてよ
ゆうた
ゆうた
やまときらい
やまと
やまと
ほんとに?
ゆうた
ゆうた




ゆうたは黙って、俺の耳たぶを噛んで、ズボンを下げて、熱くなった俺のモノを顔の前に寄せた。



やまと
やまと
俺だけ脱いでんのずるい
ゆうた
ゆうた
ッ…、ん




ゆうたの服は俺の手に従って、あっという間に剥がされていく。



やまと
やまと
ゆーた、身体の向きはこっち
ゆうた
ゆうた
ぁ、えっ?




俺の下半身にまたがったゆうたを、上半身にまたがらせる。



つまり、顔の前にゆうたの腰がある体勢ということだ。



ゆうた
ゆうた
うそ、っやだ、この体勢むり//
やまと
やまと
でもやめたくないんでしょ




俺のモノをそっと手で包み込んで、少しだけ動かすゆうた。



やまと
やまと
、食べて?
ゆうた
ゆうた
言われなくても、わかってる、/




未だに慣れなさを感じるゆうたの口ん中は、熱くてやわい。



ゆうた
ゆうた
んッ…//ん、♡ジュプ..
やまと
やまと
上顎のとこ、気持ちいいの?♡
ゆうた
ゆうた
は、ぁ、///(コクコク
やまと
やまと
かわい、




ガクガクと動き出したゆうたの腰を見て、指を入れる。



それは二本、三本、と増える。



ゆうた
ゆうた
んぅッ///、へっあ、♡




グチュグチュクポクポ



ゆうた
ゆうた
ひぁ//、やあ、ま♡




グチュンクチュンクプ



ゆうた
ゆうた
ん、♡ん、あ//




いつしかゆうたは咥えていられないほど、腰を震わせていた。



腹にゆうたの精液がぽたぽた垂れていく。



そしてまた徐々に喉まで咥える。



まるで「早くイけ」と急かされているように。



やまと
やまと
すごいえっち、
やまと
やまと
どこで覚えたの?♡




ゆうたが一度先っぽまで抜いて、何が言おうとしてまた口に含んだ。



やまと
やまと
ぁッ.../
ゆうた
ゆうた
ジュル...
ゆうた
ゆうた
やまとが俺にしたことやり返しただけ、/
やまと
やまと
ふーん、じゃあこれはどうかな




片手の指でゆうたの入口を拡げる。



ゆうた
ゆうた
ぅえ、なにしてんの//
やまと
やまと
欲しそうにひくひく動いてるけど?♡




ズプン



ゆうた
ゆうた
はッ?え、/これ、なにいれて、//
やまと
やまと
ゆうたの大好きないちごだよ




ちょっと高かったけど、ご褒美。



おっきくて、真っ赤なやつ。



やまと
やまと
いっぱい入れてあげるね




そしてひとつのいちごを咥えてゆうたのナカに舌で押し込む。




ゆうた
ゆうた
う、 あっ♡ぇッ、や///やま、//
やまと
やまと
まだ入るの?すごいゆうた♡
ゆうた
ゆうた
もッ、もうはいんなっ♡




そこでゆうたをひっくり返して被さるように押し倒す。



ゆうたは長時間俺のが挿入ってこないせいで、だいぶぐずぐず。



ゆうた
ゆうた
やまとぉ〜ッ///、いじわる、//
やまと
やまと
ッ、ゆうたは自分の破壊力をわかってないよ…




ヌプ..ズチュズチュ



いちごが潰れないように浅いところを攻めていく。



ゆうた
ゆうた
あ"//んッ、ぅう、/もぉ、やだ///




ゆうたの目に溜まった涙を指で拭う。



ゆうたが伸ばしてきた腕を引いて、身体を起こす。




噛んで赤くなっている唇に触れて、口を開かせる。



そして、重ねた。



やまと
やまと
ちゅっ..ちゅ
ゆうた
ゆうた
ん、ちゅ(キュウゥ
やまと
やまと
っ、ゆうた、締めちゃだめ、/
やまと
やまと
潰れちゃうよ?いちご
ゆうた
ゆうた
だってッ///やまとが、♡
ゆうたside



やっとセックスできるかと思ったら、全く動かなくて焦らしまくってきて、こいつのせいでもう頭がおかしくなりそう。



すると、



やまと
やまと
そろそろ食べごろかな
ゆうた
ゆうた
、あっ…♡




まるでずっと楽しみにしていたときがやってきたとでも言うような声で、俺のナカのいちごを直接頬張るやまと。



こんなエロいこと…俺ら本当に今してるんだ…。



やまと
やまと
ゆうたのナカ、ずっときゅうきゅうしてる、♡
ゆうた
ゆうた
そんなこと…ッ///いちいち、いうなって//
やまと
やまと
おいし、いちばんとろとろ…♡
ゆうた
ゆうた
やまと、///も、これ以上…//
ゆうた
ゆうた
っ焦らさないで…///




やまとは一瞬止まって俺の顔を見た。



すぐにやまとの指が入ってきて、いちごを全て抜き取ってくれる。



ゆうた
ゆうた
はぁッ…んっ//はあ、♡
やまと
やまと
焦らすのやめたら、 ゆうた壊れちゃうかも、♡




ズププゥ



ゆうた
ゆうた
いいッ…//もっと、///




パンッパンッパチュッパチュッパチュッ



ゆうた
ゆうた
ああ"っ///やまと、//っやま♡イっちゃ、//(ビュルルルルルル
やまと
やまと
きもちいね?♡




やまとの声に溶かされていく。



頭なんてもう働かない。



ゆうた
ゆうた
きもち、//もっかい、ほしい///
やまと
やまと
あといっかい?
ゆうた
ゆうた
や、//いっぱい__




ズチュッパンッパンッパンッグチュグチュ



どうしよ。声でんのとまんない。




ゆうた
ゆうた
あ"ッ///そ、こっ♡へんになりそ、〜ッ///




ズチュッズチュッズチュッ



パンッパンッパンッパンッ



ゆうた
ゆうた
ん、っ♡ぅう、//ぁ~~~ッ///(ビュルルルルルル
ゆうた
ゆうた
~~~っ♡(プシャアァ
やまと
やまと
ゆうた最高、っ//
やまと
やまと
あとでたくさんいちご食べようね?
ゆうた
ゆうた
っ、あとで?///
やまと
やまと
うん
やまと
やまと
ゆうたがもう出ないって言うまで、溜まってた分たくさんシよ?♡




ぱちゅんっ



ゆうた
ゆうた
んあぁっ///(ビュルルル




そんなの…



一生来る気がしない。



お前が我慢させた分はおおきい。



少なくとも、この一晩はいちごを食べる気はないからな。



こんにちは!あきです。

今回のお話はテンポ良く進んだかなと思うんですけど、、それもそれでいいかな?

極端にSっ気とMっ気がでてたね 笑

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