第36話

クッソ短い上に久しぶりなのでゴミです心して見ろ(🚹🚺🌹)
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2025/12/28 02:38 更新
主
おひさ
主
小説を描きたい気分
ぼくくん
ぼくくん
その漢字は絵を描く方なんよ
わたしちゃん
わたしちゃん
わたしちゃんですどうも
主
なんか適当にやってみたから変だし短いです絶対、リハビリだから許して
ぼくくん
ぼくくん
上げろ
主
というわけで本編エビバデレッツゴー
12月中旬の夜、外出の帰りにぼくはドーナツ…いや、ドーナッツ屋に訪れていた。
─ではこの6点でよろしいでしょうか?
ぼくくん
ぼくくん
あ、大丈夫です。
ありがとうございました〜─
店を出ると、店内との温度差に思わずぶるっと震えてしまう。
昔はこんな寒くなかったんやけどな、と思いながら手に自分の息を吹きかけ温める。息が白く曇り、気温の低さを物語っているのを感じた。
ぼくくん
ぼくくん
は〜…早く帰ろ…
ぼくくん
ぼくくん
…ただいま〜
玄関の鍵を置き、走って帰ってきた事で上がった息を落ち着かせるために、ぼくは急いで手を洗いソファに向かった。
リビングから誰かの「ぼくくんおかえり〜!」という声と、夜だから控えめなパイプオルガンの音が聞こえる。
ぼくくん
ぼくくん
…やっぱりいたな。
わたしちゃん
わたしちゃん
全くもう、遅いよぼくく〜ん
ぼくくん
ぼくくん
いやごめんて…
バランボン
バランボン
未だによく分からない謎の紫色の生命体は、ぼくの持っている箱を指差して「何それ?」と尋ねているようだった。
ぼくくん
ぼくくん
ああ、これ?
ぼくくん
ぼくくん
帰ってくるついでにドーナツ買ってきたんよ。みんなで食べようかな〜って…
わたしちゃん
わたしちゃん
えぇ!!ぼくくんにしては気利くやん、ありがと
一言余計だと言いながらも、箱を開けて3人分のドーナツを皿に分ける。
バランボン
バランボン
(パイプオルガンの音)
ぼくくん
ぼくくん
うわ泣くな泣くな。ほら、みんなで早く食べよ。な?
わたしちゃん
わたしちゃん
…あ、それと「ドーナッツ」な。間違えんなよ
ぼくくん
ぼくくん
はいはい
主
うわ!!!絶対変!!!!羞恥がやばいのでここで切りますおつかれカツカレーはピリリと辛いからましゅまろを食いやがれください
わたしちゃん
わたしちゃん
激雑めんどめんど丸

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