
名前 神狼 葩禮楼
年齢 19歳
性別 ♀️
性格 落ち着いて、客観的に物事を見ることができる
が、基本的には後先考えず行動的。努力家だか
それを表には出さない。おおらかに見えるが芯
が強く気まぐれで、必要無いと感じた人は蹴落
とす事も…。意外と優しい。クーデレェェ!!
職業 科学者
このゲームに参加しようと思ったわけ
研究所にいる人間以外の生物を見てみたかったから。
欲しい景品
どんな病気でも治せる薬
一人称 僕
二人称 貴方,あんた
三人称 彼,彼女,あの人
能力 毒を扱う程度の能力
詳細⋯毒,又は解毒薬を作ることができる。
応用で薬も作れる。(例 化膿止め,軟膏,睡
眠薬等)
極偶に対応できない毒がある。
能力を使用すると一定時間右眼の視力が
低下する。痛みも伴う。
過去
9歳までは普通の人として暮らしていた。だが、ある日研究所の研究員達に葩禮楼の能力に目をつけられ、連れ去られてしまった。それを止めようとした両親は葩禮楼の対応できない毒で目の前で毒殺、親友は不治の病の呪いを掛けられてしまった。だから、葩禮楼は研究員達を憎んでいる。研究所に入れられてからゲームに参加するまで、ほとんど外の世界に出ていない。
好き ベラルーシ,甘い物,外の世界,研究
嫌い 研究員,苦い物,大声
苦手 子供の声,悲鳴
得意 毒の扱い,薬を作る
サンプルボイス
「僕は神狼 葩禮楼だ。」
「貴方は何をしてたんだい?」
「僕は何も考えずに動くタイプなんだよ…」
「あの人はきっと…おっと、話がそれたね。」
「ふふ//ベラ、照れるじゃないか。」
「貴方は何か知っているのか?」
「は…?ふざけるな!」
「はッ?…」
「やめろ…来るな!」
夢 自分の薬で人を助けること。
その他
基本的に無気力でポーカーフェイス。気を許した人だけよく話しかけるようになる。耳につけているイヤリングは母親の形見。よく男の子と間違えられがち。
呼び ベラ
呼ば はれ
アイコン↴

通常↑

喜び,楽しみ,愉しみ,照れ↑

驚き,悲しみ,怯え,絶望↑

怒り,怨み,憎しみ,恨み↑
吹き出しの色↴

このような設定でよろしくお願いします🙇












編集部コメント
引きこもりのおじさんと真面目な女子高生という組み合わせがユニーク。コンテストテーマである「タイムカプセル」が、世代の違う二人をつなぎ、物語を進めるアイテムとして存在感を発揮しています。<br />登場人物が自分の過去と向き合い、未来に向かって成長していく過程が丁寧な構成で描かれていました。