

名前 : アイラ ・ シャドール
所属 :人間
性別 : 女性
性格 : 礼儀正しく , 決して人を否定しない。
初対面の人にでも必ず敬語を使う。
人のことをよく考え , 思いやりの力がある。
人形作り以外の好きなことは隠しており ,
バレてしまったら少し照れる
外見からは想像出来ないが少し内向的
理想主義者でもあるため理想が高すぎる
仲がいい人がいないと基本自分から喋らない
仲がいい人が大量にいたら喋りまくる
少し臆病で極度のコミュニティ障害
( mbtiでいうと INFP , INFJ あたりです)
誕生日 : 10/15 人形の日才能 : 超英雄級の人形師
詳細 :
糸や魔力で人形を自在に操作し、
戦闘・隠密・生活支援を行う異能の使い手。
自分が攻撃するのではなく , 命が吹き込んだ
人形が主に攻撃する。本人はあまり攻撃できない
もし攻撃されたとしても
自身が作った人形が代わりに受ける
だが , 攻撃や呪いを代わりに受けてくれる人形は
超希少ものであまり日常では持てないので無駄
身長 / 体重 : 162 cm 50 kg
口調 : 関係がない場合敬語 , 仲良くなったらタメ口
「 〜だよね!」など , 肯定的口調 , 「 … 」多め
一人称 : 私
二人称 : 君
三人称 : みなさん , あの方
他の人の呼び方 : ファーストネーム ちゃん・くん
特別な呼び方 :
親友ポジの場合→ファーストネーム呼び捨て
好き / 嫌い :
好き : 命のある人形と喋ること , 動画鑑賞 , 赤色
嫌い : 自分のことを馬鹿にしてくる人 , 緑色
得意 / 不得意 :
得意 : お菓子作り , 人形作り , 分析をすること
不得意 : 答えのない問題を解くこと , 手当て
趣味 : お菓子作り → 元々お菓子作りは得意
人形作り → 人形師のため得意
分析や勉強 → 三日坊主だが頑張っている
過去 :
元々 人形は嫌いだった
「人形は全て呪いの人形だ」と思い込んでいた
だけど , 彼女の学生時代 ,
親友であった人がいじめに遭っており , 彼女は ,
親友を虐めていたいじめっ子をどうしても
仕返しがしたかった
その昔流行っていた呪い方法
「 人形」で呪う方法があった 。
彼女は本当に人形嫌いだった。
だけど , 「親友を守るために」と思い ,
嫌いだった人形に触れ , 器用な手捌きで
呪いの人形ができ , その人形に包丁を刺した 。
すると次の日 , いじめっ子はいなくなり ,
呪うことに成功。
そしてその日から人形のことが大好きになり ,
今でも人形のことを愛している
オシオキ : 「 ドールハウス ・ エンドロール 」
舞台は異空間 。
彼女は , 異空間の真ん中に座らされていた
何もない , 出口もない , ただの異空間だ
そこに巨人の知らない人物が大量にくる
その人たちは , 裁縫道具を持っていた。
次の瞬間 , その人たちは彼女を裁縫道具で攻撃する
針で彼女の体を縫う , 糸で彼女の首を絞める …
など巨人たちは彼女の原型を留めないまま
傷つけてまくる。ずっと…
彼女はみっともない姿になって出口を探す。
歩いて , 手足がなくなっても…
だが , その行動は無駄。
最後に沢山の巨人たちが彼女を布に入れる。
彼女は , 息ができなくなり , そのまま息を引き取る
最終的に彼女は最愛なる「人形」になってしまう
その人形は血まみれで , 彼女の見た目の人形だ。
亜人のことをどう思っている :
基本的に仲良くなりたい , 操って命令してあげたい
恋愛等はありか : 全部ありです!
希望枠 :
⒈ クロ ( 基本どこでもよろしいです)
⒉ 黒幕 ( これは作者様のお好みで)
⒊ 相方枠 ( 性格が内気なのであまり相方ではないかもです…)
イメージソング :
備考 : ドS気質 , だが基本的優しい
操り人形とおしゃべり人形を主に作っている
操り人形は何か攻撃される時用
おしゃべり人形は彼女はあんまり喋りたくない時用に
代わりに喋ってくれる人形のこと
基本的には人と喋るのが恥ずかしい
お人形さんをいつも持っている
お気に入りの人形の名前は「 マルちゃん」
目元に涙ぼくろがある
「お人形さん」呼び
吹き出しの色 : 上から第一希望
アイコンと サンプルボイス :
通常時

「 …ぁっ…こんにちは…!
…ぇえっと…わ、私はアイラ・シャドール…超英雄級の人形師で、です…!」
「 …これはですね!…私が作ったお喋りする人形さんです!…えへへ…可愛いですよね…」
「 … この子で、ですか?…この子は私のお友達の「マルちゃん」です…!」
喜び

「 …ふふっ…ファーストネームちゃん…ありがとう!…私…お菓子大好きなんだ〜!だからとっても嬉しい…!!!いつかお返しするね!…」
「 …ぷ、プレゼント?!…こんな私にくれるんですか〜!…嬉しい…もう喜びが隠せません…!」
怒り

「 …あのぉ…今…私のこと…馬鹿にしましたか?…
別にお人形さんにはなんでもしていいですけど…
私を馬鹿にするのは辞めてください…
君のこと…操って自由に動けなくしてもいいなら別に馬鹿にしてもいいですよ」
「 …ちょっと待ってください…!お人形さんは悪くないです…!だから蹴り飛ばすのは辞めて…欲しいです…」
哀しみ

「 …うぅ…古代から受け継がれている…お人形さんが…どっかに行っちゃいました…どうしましょう…」
「…えぇ…な、なんで…お人形さんが悲しみますよ…」
照れ

「…えへへ…照れたことは何十年ぶりでしょうか…?
お人形さんも喜んでます…照れてます…」
「 …なんか…感情がお人形さんに操られてるみたいです…ふふ…私もお人形さん側か…」
困惑

「 … お人形さんが困惑してますね…どうしましょう…
私も…なんかわからなくなってきました…」
「 …はて…トリックがまるっきり不明ですね…
…お人形さんの推理は当てになりますかね…?」
裁判

「 …ふむふむ…お人形さんとよく考えました…!
犯人はファーストネームくんです…!…
推理大好きな私の結論です…!あってますか?」
「 …お人形さんも…ファーストネームちゃんにはアリバイがあるみたいです…!」
反論

反論セリフ →「 君の推理…操ってみせる…! 」
絶望

「 …えぇ…?お人形さんは絶望を賛成してます…
なので…私はお人形さん側につきます…絶望…」
「 …お人形やみなさんも…絶望に操られましょうよ…
あれ?…希望なんかより…断然こっちですよ?」
豹変

「 …お人形さんなんてどうでもいいです…♡
そうですよ…!あの方をコ口したのは…そう!アイラちゃんです…!!!お人形さんは…もう♡あれは信用なりません…!」
「 …は?…私にこんな犯行できると思ってたんですか?…全く…♡…哀れですね〜…こんなの無理に決まってますよ!」
スペック :
運 : 5 まあ平均です!
頭脳 : 6 勉強が好きですが頭脳は控えめ
体力 : 3 ほぼほぼ運動をしておらず体力はない
魔力 : 8 人形を自由に扱う魔力が非常に高いです
器用さ : 10 人形師なので妥当です
推理力 : 8 本人は推理が好きらしいのでここらへん
精神力 : 6 いつも集中しているので
真面目さ : 4 本人曰く真面目らしい…
コミュ力 : 1 学級裁判は積極的に発言しますが , それ以外はほぼコミュ力は“無“です
グロ耐性 : 6 たまに人形の細胞も作るらしいので
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編集部コメント
依頼人の悩みや不安に向き合うカウンセラーという立場の主人公が見せる慈愛にも似た優しい共感と、その裏にひそむほの暗い闇。いわゆる正義ではないものの、譲れない己の信念のために動く彼の姿は一本筋が通っていて、抗いがたい魅力がありました!