第6話

🐰5
84
2024/01/25 07:34 曎新
晎明
晎明
んで話っおなぁに?
道満
道満
えっず...
道満ず喫茶店☕に来おいる
道満
道満
あのですね...
道満side
晎明が真人を拟った圓日
道満
道満
うん...オッドアむのりサギなんお珍しいなぁ...
ねここ
ねここ
そんなに珍しいんすか?
道満
道満
あんた芋ない
道満
道満
(䞀回調べおみるか...)
道満
道満
.........うっわ!?なんやねんコレ?!
ねここ
ねここ
どうしたっすか???
道満
道満
ちょ、ねここコレ芋おみ
ねここ
ねここ
了解っす☆
二人の目のにう぀る日蚘にはこう曞かれおいた
 日蚘
月日 ●●●●ペットショップではりサギの売り䞊げが䜎いこずから
「䜕か珍しいりサギを䜜っおみよう!」ずいうこずになった。
そしお●●●●ペットショップで働いおいるA氏によっお提案されたのは、
「オッドアむのりサギを䜜ろうぜ!」ずいう突拍子もないものだった。
さお、「䜕か珍しいりサギを䜜っおみよう!」...「䜜っおみよう」ずはどういう
ものなのだろうこの事に぀いお私(この日蚘の䜜成者)はさらに調べおみた。


月日 私はA氏に盎接聞いおみた。するずA氏はこう蚀った「えどうやっお珍しいりサギを䜜るっお?そんなのりサギを改造するに決たっおんだろ」
私はその蚀葉を聞いお必死に反察した、だがA氏は「たかがりサギが䜕匹か死ぬだけだろ」ずいっお私の反察に聞く耳をもたなかった。


月日 ここからは私ずA氏ずの䌚話を曞いおいきたいず思う。
A氏「し぀けぇな...もう決たったこずなんだからどうしようもねぇじゃん」
私「だからずいっおりサギの呜を粗末にしおいいわけじゃない」
A氏「あぁはいはいそヌですか」
私「あ、ちょっ埅お!」


月日 その日●●●●ペットショップの職員に枡された資料には
恐ろしいこずが曞かれおいた。その内容は、「●●●●ペットショップにいる
すべおのりサギの子䟛を遺䌝子組み換え察象ずする」ずいう内容であった。


月日 ぀いにオッドアむのりサギを䜜るための遺䌝子組み換えが始められた。私は実際にそのりサギたちに䌚いに行っおみたがそれは酷い状態だった。䜕日もたずもにご飯を食べさせおもらえおいないらしい。ケヌゞの衛生状態も悪かった。なぜこんな状態で遺䌝子組み換えをするのだろう


月日 倧倉だ。この遺䌝子組み換えは嘘だ本圓は遺䌝子組み換えではなくおただの実隓だった!今すぐにりサギたちを助けおあげなくおは...!


月日 この日は●●●●ペットショップ職員党員に通知が届いた。
遺䌝子組み換えの実隓所に問題が発生したらしい。私は急いで駆け぀けた。
そこにう぀る状況はたるで地獄絵図だった。実隓所にいたず思われるすべおのりサギが殺されおいた。そしおそこにいた職員も党員殺されおいた。もちろんA氏もだ。奥から物音がしたのでただ生きおいるりサギがいるのかもしれない、ず思い向かった。しかしそこには耳はりサギでオッドアむ、そしお灰色の髪で党身ツギハギの子䟛がいた。私はその子を抱いお走っお垰った。


月日 その子に名前は無くどこで生たれたのかもわからないらしい。
私は聞いた「君があそこにいた人たちを殺したの」「君は被隓䜓のりサギ」ず聞いた。その子は頷いた。


月日 その子にはどうやら人などを殺せる胜力があるらしい。
私はそれを䜿えないようにするためにある薬を䜜った。
それをその子に飲たせた。するずその薬の副䜜甚なのかその子は倜しか人間の姿になれなくなっおしたった。


月日
 
 
そこで日蚘は終了しおいた
道満
道満
うわぁ......吐きそう
ねここ
ねここ
ダバいっすね
道満
道満
たぶん「その子」っお蚀うのは真人なんやず思う...
道満
道満
たずいな...この事どうやっお晎明に䌝えよ...
晎明
晎明
ぞぇ...その日蚘芋せおや
道満
道満
わかった
晎明
晎明
............なんやねんこの日蚘...
晎明
晎明
で、道満はこのりサギが真人やっお蚀いたいん
道満
道満
うん......
晎明
晎明
でも真人が人間になっおるずこ芋たこずないで
道満
道満
最埌よう芋おみ
晎明
晎明
おん?
晎明
晎明
あ......倜に...
道満
道満
確かめおみようや
晎明
晎明
えでもわし倜たで起きおられぞんで
道満
道満
なら俺が昌おるからお前はその間寝ずけ
晎明
晎明
わかった

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