普視点
あなたの下の名前のカタカナ(普→アマネ)が来て次の日の朝、俺は7時に目を覚ました
あくびをしてチラッとあなたの下の名前のカタカナ(普→アマネ)のベッドを見る。
あなたの下の名前のカタカナ(普→アマネ)はまだ寝ていた。
起こさないようにしようと思いながらまた俺はベッドに寝転がる。
そう言って俺はまた眠りに落ちた
あなた視点
私は9時に目が覚めた。ベッドから起き上がる。
あくびをしたと同時に普くんのベッドの方に目を向けた。
彼はまだ寝てるらしい。起こさないようにしよう。
今思い出したが、この病院は9時半に朝食があるらしい。
それまで大人しくしておこう。
9時半
普視点
お腹が空いたなと思い、目を覚ました。そろそろ朝食の時間だろうか。
起きないといけない。それと、あなたの下の名前のカタカナ(普→アマネ)はもう起き
たのだろうか?そう思い、ベッドから体を起こす。
そしたら、あなたの下の名前のカタカナ(普→アマネ)に声をかけられた。
なぜだろう。おはようと言われただけなのに心臓の鼓動が早くなる。
わけが分からない。嬉しかったのか?なんで?いままで誰におはようと言われても
嬉しくは無かったのに。あいさつなんて、当たり前なのに。
____この気持ちは……なんなんだろう。
そう言った時に、ちょうど扉がノックされた。
そう言って、俺の机に置いてくれる。
そして、あなたの下の名前のカタカナ(普→アマネ)の机にも朝食を置いて部屋を出ていった。
そう元気な声が部屋に響く。そんなにお腹が空いてたのか?まぁいいや。とりあえず
食べよう。
俺たちはほぼ何も話さず食べ進める
20分後、2人とも食べ終わった。
食べ終わってから数分後、体温を確認するために看護師が病院に入ってきた。
ピピピピッピピピピッ
測れたから看護師さんに渡す。
俺はその間窓の外をボーッと眺めてた。
看護師さんは病室を出ていって、静かになった。特に話すこともないし、
スマホをいじる。いい加減飽きてくるけど。
あなたの下の名前のカタカナ(普→アマネ)の方をチラリをみると、なんか絵?を
描いてるみたい。どんなの描いてんだろ。気になるから聞いてみよ。
そう言って見せてくれる。俺は思わず言葉を漏らした。
俺にならって……意味わかんない。俺じゃなくても良いでしょ……
それから、何事もなく一日が過ぎていって夜の18時になった。
夜ご飯のじかんだからもうそろそろとどけにくるはず。
そう思っていると、配膳の人がノックして入ってきた。
そう言っておれとあなたの下の名前のカタカナ(普→アマネ)の机に置いていく。
そういい、部屋を出ていった
黙々と食べ進めていく。食べ終わりそうな時、あなたの下の名前のカタカナ(普→アマネ)が口を開く。
喋りながら食べ進めていくと、いつの間にか食べ終わった。
色々してから寝る準備にはいる。
ども主デース!!
えぇ前の話の♡、☆、💬ありがとうございます!!
仲良くしたいとか続きが楽しみとか言ってくれる人いて嬉しかったです!
めっちゃモチベ爆上がりするのでまだしてない方、してくれると助かります!!
今回の「1日目」どうでしたか!?2000文字も書いて最後らへん
力尽きて雑になっちゃった😭ゴメンナサイ😖🙏🏻
でもでも!結構よくかけたと思います!!お話の感想ぜひ聞かせて欲しいです😍
できるだけ毎日投稿したいので書くの頑張ります👊🏻💞
それと、アンケート答えて貰いたいです!
アンケート
このお話を……
ハッピーエンド
63%
バットエンド
11%
メリーバットエンド
26%
投票数: 19票
ハッピーエンドの内容は考えてますがバットエンドとメリーバットエンドはこれから
考えます……もし良かったら最後の内容をこういうのいいんじゃない?って言ってく
れたらご参考にさせていただきます🙇♀️
アンケート
みんながよく夢小説を見る時間
朝の5時~11時
22%
昼の12時~17時
22%
夜の18時~24時
56%
投票数: 9票
これで更新する時間を投票が多かった時間に決めたいと思います!
ぜひアンケートお願いします✨️
ではまた次のお話で👋またねー*˙︶˙*)ノ"












編集部コメント
依頼人の悩みや不安に向き合うカウンセラーという立場の主人公が見せる慈愛にも似た優しい共感と、その裏にひそむほの暗い闇。いわゆる正義ではないものの、譲れない己の信念のために動く彼の姿は一本筋が通っていて、抗いがたい魅力がありました!