
一虎どいてくれないかい?

やだ

僕があなたの隣だと1000年前から決まっているのだよ

俺生きてねぇよ?

いや、俺があなたの隣だって5億年前から決まってる

まだ何も生み出されてねぇと思うぞ?

僕があなたの隣だ!

俺だ!

うっさい!俺が真ん中!お前らもう隣になるな!

すまない僕とした事が一虎ごときに

あなた〜そんな怒るなよごめんってば

次喧嘩したらふたりとはもう遊んであげない!

それは困る!

ごめんね?あなた許しておくれ?

わかったわかった
抱きついてくんな鬱陶しい!歩けねぇだろ

あなたこんな所で何してるんだ?何かあった?絡まれてるのか?

臣?!なんでここに

背高いな…

はじめまして…?
投稿サボってまじすいませんでした!
これからも多分頑張るので見てくれたら嬉しいです
コメントなどしてくれると励みになるので是非お願いします!
いいねして作者を応援しましょう!
「至」との夢小説、ココにあります
ノベルスタジオならストーリーは無限大!
あなただけの夢小説に出会える!
スポットライトでみんなに広めよう!
web版でスポットライトを当てる
「スポットライトを当てて読む」を押すと動画が再生された後にスポットライト限定チャプターに遷移します。
スポットライトを当てるだけ!
小説をたくさんの読者に届ける方法とは?
keyboard_arrow_down
スポットライトを当てるだけ!
小説をたくさんの読者に届ける方法とは?
「スポットライト機能」は好きな小説をたくさんの読者に広めたり、作家に応援の気持ちを伝えられる機能です!
- 1
小説にスポットライトを当てる
「小説にスポットライトを当てる」ボタンを押そう!
あなたの好きな小説や、自分が書いた小説にもスポットライトを当てられます。
- 60分につき3回までスポットライトを当てることができます。
- 「名前をひみつにする」にチェックを入れて当てると、スポットライトユーザー一覧に名前が掲載されません。
- 2
スポットライト小説枠に掲載される
スポットライトを当てた小説は、以下の場所にあるスポットライト小説枠に掲載されます!
- 検索ポータルページ
- 小説詳細ページ下部
- チャプターページ下部

- スポットライト小説枠に掲載される小説は、ユーザーごとの好みに合わせて表示されます。
- 3
たくさんの人に読んでもらえる
好きな小説や自分が書いた小説にスポットライトを当てて、たくさんの人に読んでもらおう。
応援の気持ちを伝える手段としても使えます!
スポットライトユーザーランキング
いまなら1位になれるチャンス!
上のボタンからスポットライトを当ててみよう!

- 1
− - 2
− - 3
−
関連するスポットライト小説
- 恋愛

ギフテッド
lock フォロワー限定favorite 717grade 85update 2026/05/31 - 恋愛

武道の姉は不良男子にモテててます。
平和軸よろです。 嵐みたいな投稿速度です めっちゃ間空いたと思ったら急に連投したり 安定したと思ったらまためっちゃ間空いたり 覚悟しておいて下さい
favorite 45grade 1,667update 2026/03/20 - ノンジャンル

転生したら東京リベンジャーズだったのでとりま頑張ります【一章】
東リべ泣くシーン多いじゃん なんか転生したから頑張ろうって話よ( ˙-˙) ノリには乗っとけ☆() ※原作とはかなり異なりマッスルᕙ( ˙꒳˙ )ᕗ← 11月21日 一章完結 第二章 中編はこちらから⤵︎ https://novel.prcm.jp/novel/C5XRaE7KAnStDehOgTRp 第三章のリンクです!⤵︎ https://novel.prcm.jp/novel/PddodBgzlXxyvJgjmldz
favorite 7,545grade 713update 2022/01/20 - コメディ

天才忍者 アホでした()
『HAHAHA☆天才美少女〇〇ちゃん参上!!』 『お、おいろけの術だって、、!?教えてくれ!それ!!』 『んへへ、かわいこちゃんがいっぱい。んふふふ((』 「無自覚アホの子やん。」 めっちゃ自己満です。敬語とか抜けてるかもです。消すかも。 一応原作沿ってます。誤字脱字あるかも、、。 コメント気軽にどうぞ〜!!(敬語でもタメでもどうぞ)
favorite 314grade 90update 2026/03/05
コンテスト受賞作品
もっと見るmeiyoオーディオドラマ&主題歌 原案コラボコンテスト



編集部コメント
引きこもりのおじさんと真面目な女子高生という組み合わせがユニーク。コンテストテーマである「タイムカプセル」が、世代の違う二人をつなぎ、物語を進めるアイテムとして存在感を発揮しています。<br />登場人物が自分の過去と向き合い、未来に向かって成長していく過程が丁寧な構成で描かれていました。