あれから少したったが、私の向かうチームが決まった。暗殺チーム。ここだ。
チームの皆はアジトで暮らす。なので、私もここで過ごすようになった。
正直 ,あのダンボールよりかは良かった。暖かい。
少々微笑気味で返事をしてくれた。ほんとに思った事なんだけどな。
やはり、私は 人と話すのが難しいのか…。会話が弾まない。
しばらくすると、
メローネ…さんが来た。
ススス…と 自然にこっちへ寄ってくる。
生返事くらいしかできない…
急に鏡の中から出てきた…イルーゾさんが話を止めた
そう言うが、目は反省していない。
さり気なく,感謝しろという目で見られたので、適当に
って言ったら、さらに溜息をつかれた。
間違えていたみたい…
ニコニコと笑顔を向けてくる。
まだ、スタンド能力…は、分からないけど、だいたいわかった。
そう、リーダが問いかけてきた。けど、どうとも答えれない。
サッと話を切り替えてくれた。助かる…。
イルーゾォ さん、 プロシュート さん、ギアッチョ さん、 メローネ さん、…くらいかな…。多分ペッシさんとは行かない…と思う。
アンケート
次任務だけどだれといく?
ギアッチョ
17%
メローネ
29%
プロシュート
15%
まだ出てないけどホルマジオ
6%
イルーゾォ
6%
無理かもって言ってたけどまさかのリーダーと
28%
投票数: 563票
なんか、ペア(プロシュートとペッシみたいな) と行く,とかだったらコメントに













編集部コメント
依頼人の悩みや不安に向き合うカウンセラーという立場の主人公が見せる慈愛にも似た優しい共感と、その裏にひそむほの暗い闇。いわゆる正義ではないものの、譲れない己の信念のために動く彼の姿は一本筋が通っていて、抗いがたい魅力がありました!