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第30話

shinkai様
18
2026/07/14 17:24 更新
あみ
あみ
大変遅くなりました設定書いていきます!
・名前︴神城 澪かみじょう れい
・2つ名︴鏡面の道化師
・コードネーム︴エコー(Echo)
・性別┊︎年齢︴男┊︎21
・性格︴基本落ち着いてる、ちょっと不気味、人との距離感を詰めやすくコミュ力お化けだが自分自身の事について踏み込まれることは嫌い、かなりの気分屋
・口調︴基本敬語
『おや、迷子ですか?』
『あはは~冗談はよしてくださいよ』
・誕生日┊︎血液型︴6.15┊︎A型
・身長︴181cm
・一人称、二人称︴私.貴方
・好き、嫌い︴たばこ・甘い物、自分の事について聞かれる事
・得意、苦手︴人との距離感(相手によって関わり方を変えるのが得意)、虫(断固拒否では無いが出来れば見たくない)
・趣味、特技︴人間観察、煽り(?)
・他参加者の呼び方︴~さん
・相手の呼び方︴~さんか貴方
・武器︴スナイパーライフル
・イメージソング︴シャンティ
𓆩❤︎𓆪ステータス
・IQ┊︎4
・戦闘IQ┊︎4
・精神力┊︎5
・筋力┊︎3
・持久力┊︎2
・瞬発力┊︎3
・機敏性┊︎4
・柔軟性┊︎2

合計27(なはずです計算間違ってたら土下座します🙇‍♀️)

𓆩❤︎𓆪ステータス
・共感性┊︎5
・直感力┊︎4
・行動力┊︎3
・感情表現┊︎2
・精神耐性┊︎5
・協調性┊︎3
・適応性┊︎5

合計27(なはずです🙇‍♀️)


・過去︴幼少期から共感能力が異常に高く、人の望む「理想の聞き手・理解者」を無意識に演じることが出来た。周囲は彼を「最高の理解者」と慕い、誰もが彼に自分の悩みや秘密、ドロドロした本音をぶつけ、すっきりして去っていった。ある日、彼自身が深い窮地に陥り、初めて他人に助けを求めようとしたが、周囲の人間は口を揃えて「君はいつも完璧で、悩みなんてないでしょ?」「僕たちの話を聞いてくれる君が好きだから、暗い話はしないで」と言い放った。彼自身はある事実に気づいた。誰も「自分自身」を見ていない。彼らが愛していたのは、自分の都合の良い感情を映してくれる「便利な鏡」だけであり、自分の本心を出すことは「鏡としての価値を失うこと」だと。
・グループの加入理由︴面白そうだった
・その他︴特になし
・アイコン︴
一応ここにちゃんとしたサンプルボイス置いときます
神城 澪
神城 澪
私をお呼びですか??
神城 澪
神城 澪
ちょ待ってくださいよ私体力ないんですって~
神城 澪
神城 澪
タバコと甘いもの一緒には無理ですね笑
神城 澪
神城 澪
それで脅しをかけたつもりですか??動揺を誘っているなら無意味ですよ
____________
あみ
あみ
こんな感じで大丈夫でしょうか💦
あみ
あみ
遅くなってしまったので被りなどあれば言ってください!(確認しろやって話なんですけどね…)
あみ
あみ
( ˙-˙)
あみ
あみ
よろしくお願いします🙇‍♀️🙇‍♀️🙇‍♀️🙇‍♀️🙇‍♀️🙇‍♀️
あみ
あみ
ではおつあみー!

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