第3話

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2023/02/27 07:23 更新
breakfast











ハーマイオニーと朝食を食べに大広間へ向かった











ここは朝から重いものがたくさんあるのね、、、、
ヘルシーなものを食べようと探していたら


あなた
あ、、、
???
おっと、、、



あちこち見渡していてぶつかってしまった、、、
あなた
ごめんなさい、、大丈夫ですか?
???
僕は大丈夫、君こそほら
そう言い彼は手を差し伸べた
あなた
すみません、、
???
いいや、大丈夫だよ。
Cedric Diggory
僕はセドリック・ディゴリー。ハッフルパフの監督生さ。
Cedric Diggory
君は、新入生だよね?
あなた
そうです、あなたです。
Cedric Diggory
グリフィンドールだね。よろしくあなた
mob
セドリック〜
Cedric Diggory
おっと、すまない。それじゃあ
そう言い彼は去って行った




ハッフルパフはいい人が集まる寮なのねきっと。




野菜とスープを持って席についた
Hermaione Granger
あら、あなた。どこ行ってたの?
あなた
ちょっとね、
Hermaione Granger
そうなのね、
Ron Weasley
ええっと、、あなただよね?
あなた
ええ。
ハーマイオニーの前に座る赤毛の子が話しかけてきた
Ron Weasley
僕ロン。よろしくね。
Harry Potter
僕ハリー。
あなた
ええっと、、ロンにハリーね。よろしく
こんなすぐに仲良くなれるなんてね。

朝食を一緒に食べながら色々とお話をしたわ。




Ron Weasley
あなたの目真っ黒で綺麗だね。
あなた
そうかしら?
Harry Potter
僕も黒い目がいいな
あなた
私は緑とか青が良かったわ。
Hermaione Granger
まあ、あなた。黒い目なんて珍しいじゃない。あなたの名前にもとても似合ってるわよ?
Harry Potter
そうだ、ナイトだっけ?なんだか君星の子みたいだね。
Harry Potter
星の子?なにそれ?
Ron Weasley
さあ?
そう言いみんなで笑い合った


















私の中で順調だと思ったのはここまでね。


どういうことかって?
それは一時限目の魔法薬学でわかるわ。





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