第4話

ねこ街 🔞(☄️受け)
8,951
2024/09/15 13:04 更新
※主の性癖がバリバリ詰まっています

※すいちゃん受けです

※🔞描写あり

※二人は付き合ってます



主は大変、性癖がいかれてますので優しい目で見てください…。

少しでも読んで「うわぁ…」と思いましたら読み進めないことを推奨します。
あなた
ん~?なにこのジュース?
星街すいせい
星街すいせい
あー…こよりから貰った。
星街すいせい
星街すいせい
美味しいから、
みんなに配ってんだって。
あなた
へ~…
机の上にあったピンクの液体が入っていたビン。

なんなのだろうと、あなたのすいちゃんの呼び方に聞いたら、こよりちゃんが作ったものだそうだ。

こよりちゃんのことだし、何か危なさそうだ。
あなた
これ、どんなやつなの?
星街すいせい
星街すいせい
知らない…
美味しいよってだけ言われた。
あなたのすいちゃんの呼び方は知らない…。

…あれ?

ビンの下を見てみると、小さな紙が張ってはった。


"これを飲んでから、数分ほどで猫になります"
"あっ、それと、媚薬も入っていますよ♪"
あなた
(なるほどねぇ…)
良いことを思い付いた。

これをあなたのすいちゃんの呼び方に飲ませよう。

猫になった姿も見たいし、いつもはあなたのすいちゃんの呼び方にヤられてばっかりなので、仕返しもしてみたい。
あなた
お風呂上がりに飲んでみなよ~
星街すいせい
星街すいせい
わかった、
あなたが言うなら飲む…
よしっ、作戦成功!






星街すいせい
星街すいせい
お風呂入ってきた~
あなた
おかえり!
じゃー、こよりちゃんから貰ったやつ飲んでみよ!
星街すいせい
星街すいせい
ん、わかった
はいどーぞ、とビンを渡し、あなたのすいちゃんの呼び方が飲むのを確認した。
よしよし…これで準備は完璧だ、と心の中で呟く。
星街すいせい
星街すいせい
意外と甘い…
あなた
そーなんだね~
まあ、見た目ピンク色だしね。
一口以上は飲んでるから、猫になれるはず…。
あなた
じゃー私、お風呂入ってくるね
お風呂に入って、上がった時、どうなってるのか様子を見よう。
楽しみだなぁ…
星街すいせい
星街すいせい
あなたは飲まないの?
あなた
うーん、お風呂上がったら飲むね
星街すいせい
星街すいせい
わかった…
私がお風呂を上がった頃にはどうなっているのだろうか。そう私は、ワクワクとした気持ちで脱衣場へ向かった。





いつもより入念に体を洗い、リビングへ向かった。

想像の通り、そこには青いケモ耳と尻尾が生え、赤面したあなたのすいちゃんの呼び方がいた。
星街すいせい
星街すいせい
あっ…あなた…?なんか…尻尾と耳が…
あなた
かっ…かわいい…
星街すいせい
星街すいせい
可愛いじゃなくて…なに…これ?
体も…あつぃ、し…
あなた
あーそれはね…
こよりちゃんから貰ったジュースの
効果だよ♪
星街すいせい
星街すいせい
は…?あなた…わざと…?
あなた
うんっ!
今日は私がシてあげるね!
星街すいせい
星街すいせい
ぇ…?
私がそう言うだけで、あなたのすいちゃんの呼び方は不安が籠ったような顔をした。
でも、見えてるんだよなぁ…さっきから足を擦り合わせて、尻尾をふりふりしているのが。ほんとは期待しているのかな?






星街すいせい
星街すいせい
ちょっ…耳…擽った…ぃ、
あなた
ん~、耳…ふわふわで
可愛い…♡
星街すいせい
星街すいせい
だから…ッ…やめっ…//
ふわふわしたケモ耳を撫でたり、軽くつついたりすれば感度が良いのか、体を跳ねさせたりする。
時々、耳元で囁けば、否定しながらも本気で嫌がったりする様子は見えない。
なら…もっといいよね…?
あなた
拒否権は…ないからね?
星街すいせい
星街すいせい
うわぁっ……んっ…んんっ…
ベッドに押し倒してキスをしてみれば、拒否する声は無くなり、「んん…」と小さな声が漏れていた。
舌を口の中に入れて、絡ませれば、あなたのすいちゃんの呼び方もぎこちなく絡み返してくれる。
星街すいせい
星街すいせい
ふっ…ん、んんっぅ…
あなた
ん…ちゅっ……ぷは…
星街すいせい
星街すいせい
…はぁっ…ふ、ぁ…
猫特有の長く、ざらざらとした舌を堪能し、顔を離すと間に今すぐに途切れそうな、銀橋が架かった。
あなた
ふふっ、顔、蕩けちゃって…ほんと…可愛い…♡
あなた
ほら…ここも…ぴんっ、て…
勃っちゃってるよ?
星街すいせい
星街すいせい
言わなくて…いい…からっ…//
服越しでもわかる。
勃ったのが見えるように服を脱がす。そこには想像の通り赤く腫れていたのがあった。
あなた
見て?こんなに赤くなってる…
星街すいせい
星街すいせい
だからっ…も…やだぁっ…
あなた
いただきま~す♪
星街すいせい
星街すいせい
んんっ…!…吸うな、ぁ……//

控えめな胸にある蕾に吸い付けば、あなたのすいちゃんの呼び方の尻尾はピンと立ち、腰も動いている。
嫌って拒否している割に、ほんとはもっとしてほしいのかな?
あなた
んふふ、かわいい…ちゅっ…
星街すいせい
星街すいせい
やめ…ぁ…んんっ…
あなた
ちゅっ…ちゅぱ…れろ…あなたのすいちゃんの呼び方…
星街すいせい
星街すいせい
ひゃ…ぅ…あ…ッ
口の中で舌で蕾を転がせば、部屋にあなたのすいちゃんの呼び方の嬌声が響く。

時折、尻尾の付け根辺りをポンポン、と軽く叩くとビクッと面白いぐらい反応する。
星街すいせい
星街すいせい
ん"んっ…!!…尻尾、やだあっ
あなた
え~やだの?
こんな腰…動いているのに?
星街すいせい
星街すいせい
…っうる…さぃ…ッ//
そろそろいいかな…?
口では嫌と拒否している割に、身体は素直だし太もも辺りにトロッとしたものも垂れてきている。
あなた
ズボン、脱がすね~
そう言って、ショートパンツを脱がし、そのまま下着も脱がす。
星街すいせい
星街すいせい
やめ…ろっ…見るな、ぁっ!
あなた
んふふ、ちょっと静かにしようか?
あなたのすいちゃんの呼び方の口に親指を入れ、舌を押さえつける。
可愛い声をずっと聞いていたかったが、ちょっとした好奇心だ。
星街すいせい
星街すいせい
んん~っ!…やらっ、ごぇ…なさ…//
あなた
噛んじゃだめだからね?
ほら…下も入れるから…集中して?
つぷ…

そう音を立てて、既に濡れているそこに指をゆっくりと入れる。
あなた
どう?気持ちいい?痛くない?
星街すいせい
星街すいせい
や、らっ…イッ、く…ぅ
あなた
よかったぁ、じゃあ、声我慢しなくていーよ?
口の中に入れていた指を取り出して、尻尾の付け根辺りに持ってくる。
指をくちゅくちゅと音を立てながら動かして、その動きに合わせて尻尾の付け根辺りをぽんぽん叩く。
星街すいせい
星街すいせい
んんっ…まっ、て…尻尾、だめっ!
あなた
だめじゃないからね?
もう、イっていいよ?、イって?


あなた
ほら…"イけ"
星街すいせい
星街すいせい
ん、あ"……ん"ん"~~ッッ////
耳元で言えば、その言葉を合図に、あなたのすいちゃんの呼び方の身体は大きく跳ねた。
星街すいせい
星街すいせい
かっ、は……ひゅ…ぁ
あなた
ごめっ、大丈夫っ?
不規則な呼吸をするあなたのすいちゃんの呼び方の横に寝転がって、心配と謝りの言葉をかける。
星街すいせい
星街すいせい
ん、だいじょ、ぶ…
あなた
もう眠い…?寝よっか
星街すいせい
星街すいせい
ぅん…ね、る…
そうあなたのすいちゃんの呼び方は、私の胸に頭を埋めてすやすやと寝息を立てて眠ってしまった。


かわいいなぁ…
心の中で呟いて私もそっと、目を閉じる。


ベッドの掃除は、朝でいっか。



【あとがき】

投稿が遅れてほんっとにすみません!!!!

普通に🔞のストーリーが難しかったのと、テスト期間ってこともあって…。
話、変わりますが始めてのすいちゃんでの🔞どうでしたか?上手に出来てますかね…?

アンケート

🔞どうでしたか?
良かった!!
89%
普通…
9%
二度と書くなっっ!!!
2%
投票数: 1853票

ぜひ、みなさんの意見を…お願いします…!

これによって、R-18の頻度変わるかもですね。

改善点とかあったら教えてください!

それと…!
新作作りましたので、ぜひ読んでください!
ここまで、読んでくださった方、アンケートに答えてくださった方、ありがとうございます!

次回もお楽しみに~。

リクエストは最所のチャプターまでお願いします!

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