正「どうも!」
「「「「「「Aぇ!groupでーす」」」」」」
正「今日は、前回めちゃくちゃ盛り上がったというかバチバチしたというかあの企画の後編でございます」
小「なになになに何」
正「関西ジャニーズJr.一斉アンケート!」
「「「「「「いぇーい!」」」」」」
正「全部で8テーマありまして残りはあと4個。ということでございますよ」
小「ほんまなぁ、ほんまな言いたい放題やからな。我々は返す武器がないんですよ」
大「みんなけっこうぶっちゃけてるもんな。「匿名なん?」ってくらいゆってるもんな?バレてんでこっちに笑」
小「確かにな笑」
正「そのつもりなかったかもしれんその時はな」
正「後編最初のテーマは「Aぇ!groupの中でダンスがかっこいいのは誰ー」」
「「「「「「おぉー!」」」」」」
末「ダンス?来たんちゃう」
末澤がリチャードの事を指さした
リ「あー」
末「ちょっとありそうな顔してるやん。俺ありそうな顔してるやん」
昌「自信しかないやん」
リ「厳しいかもな〜」
末「嘘つけ笑」
正「ダンスがかっこいい部門第1位は?」
1位 リチャード
2位 末澤誠也
3位 福本大晴
4位 正門良規
5位 佐野晶哉
6位 小島健
小島が大ダメージを受けたところで次のテーマ
正「続いてのテーマ【Aぇ!groupの中で無人島に連れていくなら誰ー?】」
末「マジで予想つかへんこんなん」
正「えーでも」
大「1位は」
小「1位はもう1人やん」
全員がリチャードの事を指さした
末「そうか…でもやで後輩目線で考えて?俺らやったらもちろんリチャ連れてくけど後輩目線からして無人島にリチャ連れてっても怖いで?」
正「あー」
昌「そっか」
リ「あー」
昌「サバイバル部分だけじゃなくて」
末「そう、そういうやったらそれこそ小島とかの、面白さとか」
リ「なるほどね」
第1位は…
「「「「えー」」」」
正「1位214ptで福本大晴」
大「やっっったあああ!1位やー!!」
小「嘘やん」
リ「だからこんだけのーみんなDASHを見てくれてないってことやんな」
小「ちゃうちゃう見た上でじゃない?」
リ「あ、見た上でこいつ無いなと」
小「そうそうそうそう」
2位 小島健
3位 佐野晶哉
4位 リチャード
正「Boys be 角紳太郎「リチャードくんは野生に帰ってしまう」」
「「「「「wwww」」」」」
小「めちゃめちゃおもろいやん」
リ「なめてるやろコイツww」
小「ポケモン図鑑の説明みたいやもんな笑」
続いて5位とビリの発表だ。
正「いや分からんね、こればっかりは」
残ったのは末澤と正門。
正「さぁビリは一体どっちなんでしょうか、発表お願いします…102点末澤くんビリ!正門154点の5位。52点差って結構多いな、そんな開きましたか。AmBitious小柴陸くん「僕がする事に何かとイチャモンをつけてきそう」俺?」
「「「「「www」」」」」
正「陸、独り言めっちゃ多いよな?」
小「大きいしな独り言の声」
昌「心の声全部出てくる」
末「無人島でも言うわけやもんな」
正「そう、それをソロコンの時に1回ツッコんだ。それでかも」
末「あー」
リ「だからちゃう?」
小「ソロコンが初めて活用されたな?」
昌「あー」
末「ほんまやな」
正「じゃあ続いて6位、ビリの誠也くんの」
昌「初6位っすね誠也くん」
正「ほんまやな」
末「理由やわ」
小「確かにね」
正「まぁそれ次第ですね」
末「理由次第では出るとこ出るよ」
「「「「「「www」」」」」」
正「優しい回答であってくれ!それではお願いします。Boys be上垣廣祐くん」
昌「来た!廣祐きた!」
小「来たよー」
大「フォー!」
正「「何もしてくれなさそう、すぐ機嫌悪くなりそう」」
「「「「「「www」」」」」」
小「上垣w上垣おまえやめとけ言うたやん」
末「何が言いたいん?何が言いたいん?上垣これは」
小「逃げろよー」
リ「顔がww」
末「上垣、何が言いたいん?」
小「「すぐ機嫌悪くなりそう」やって」
末「そう思ってんねんなお前な」
小「上垣逃げろ!上垣」
末「俺がすぐ機嫌悪くなると思ってんねんな、なっ!」
大「おぉ怖い怖い怖い!」
正「この指の指し方から嫌やったもん」
末「wwww」
正「アンケートまだ来ております。」
大「イイねー」
正「Boys be岩倉司 「気まずい」」
「「「「「「wwwwww」」」」」」
大「やばww」
末「ちょ、待って?」
大「めっちゃおもろいやん。」
小「リアルな意見ですよ」
大「リアルやねんて!」
末「いやいやいや…普段あんま喋られへんからさ。岩倉とも喋られへんから気まずい分かるけどそれやったらリチャもやん」
リ「うん」
末「なんならリチャよりは俺しゃべってる気すんねんやんか、気まずいだけを理由にするなら。なぁ?岩倉わかってる?」
小「逃げろー逃げろー」
昌「気まずいな?今な」
末「気まずいって最初からそういう感じでおるから」
小「司飛べ、北海道まで飛べ司」
大「あっはっはっはww」
昌「北海道ww」
末「実際無人島に行っても気まずい感じになるわけやんか!歩み寄るのが大事やからさなぁ?」
止まらない末澤を正門が止める
正「まだ来てますか?」
末「まだあんの!?」
「「「「「wwww」」」」」
正「あともう2個ですね」
小「2個も!?」
昌「やめてあげて!もう笑」
正「6位Lilかんさい 大西風雅「絶対一緒には行きたくない 絶対に」」
「「「「「ww」」」」」
小「強調してる、これ国語の文法で強調って言うんですよ」
末「いや別に、だからええよ?風雅がその絶対に行きたくないっていうのは言ってくれてええけどそれ理由を述べてこいよ。それだけじゃわからへんから理由をさ、この行きたくない「なになにだから一緒に行きたくない」っていう理由がないとさそりゃわからんから」
大「風雅逃げろ」
正「そして最後」
大「そっかまだあと1個あるんや」
正「6位に選んでます 武井あなた『襲ってくるし何もしやんで怒り散らしてるだけやから嫌。絶対に嫌や』」
「「「「「「「wwww」」」」」」」
小「また強調や」
昌「確かに2人きりになった途端襲ってきますからね誠也くん」
末「なんでやねん」
正「しかも怒り散らしてるだけって」
末「俺がいつあなたに怒ったか?俺あんまお前に怒らんやろ」
小「ほら、今、いま怒ってる」
末「しかもな?襲ってくるってなんやねんあなたの事襲ったことないやん仮にな?襲ったとして俺に襲われるの嫌なんか?」
昌「あなたちゃん逃げて」
末「もっとまともな回答せぇよ!ふざけすぎやろ!なっ!」
正「まぁここら辺にしときましょか」
末「撮影終わり家行ったるからな」
大「やばいであなたww逃げんと」
【頼りがいがあるのは?】
正「この1位欲しいね」
大「欲しいな」
末「欲しいな〜」
小「シンプルに後輩から1番嬉しいかも」
正「じゃ早速発表していきましょう!まずは1位かれ発表していきます。【Aぇ!groupの中で先輩として1番頼りがいがある第1位はー?】
199点、こじけん」
小「ありがとうございます、謝謝」
2位は同率で正門&福本
4位は佐野晶哉となった。
正「さぁそれでは末澤くんとリチャードくんビリは一体どっちだ?127点リチャードくん」
リ「知ってま〜す」
小「でもなんかビリ・リチャって言うのがいいわ〜しりとりみたい。ビリ➜リチャ」
正「じゃあ早速5位の誠也くんからAmBitious小柴陸6位ですね「頼りにできない気がします」」
末「シバくぞ〜」
「「「「「wwww」」」」」
末「シバくぞて」
リ「シバいていい」
小「これはシバいていいなあ?」
正「竹村翔くん「話しかけるのが怖い」」
大「あー」
昌「あ、でも」
末「あ、でも4位なんや」
リ「おー」
正「なんか頼りたいけどちょっと近寄り難いみたいな」
大「あー」
末「それはなーまぁな。ま、俺からー積極的にあんま話しかけに行かへんからな後輩に」
正「うん、確かにね」
末「それはーまぁあるんやろうなぁ」
ビリのリチャも岡くんに長々と理由を述べてもらったところで最後のテーマに移る
正「ラストのテーマは【ナルシスト度ランキング】ー!」
「「「「「「おー」」」」」」
正「ここで、これは?1位が最もナルシストって思われる。6位がまぁ1番自然体な人って」
リ「あーなるほどね」
昌「点数は?1位が1番高いと」
大「ナルシストが1番ポイント高い」
正「これは6位から発表してく」
小「誰や?俺らあんまナルシストみたいなん、大晴くらいじゃない?」
末「俺も大晴かなって思った」
大「俺もナルシストって言われますけどこの中やったらね」
末「でもこの中やからさ」
大「そやなぁ〜」
「「「「「wwww」」」」」
昌「なんか今のも、笑」
末「今のもな?ww今めっちゃ出てたよな?」
昌「出てたなー出てたな」
大「おいおいww」
正「そやなぁであんな眉毛動かんもん」
正「ナルシスト度ランキング第6位は佐野!」
小「イメージ通り」
正「どういう所をみて判断したんや」
末「そうやな」
岡くん飛ばします
正「Lilかんさい嶋崎斗亜「昌哉は謙虚」」
小「俺も謙虚やと思う、別に合ってると思うけどな」
昌「6位って、?」
末「実質…」
正「いいんやない?良い悪いじゃないけど(1位は)恥ずかしいよねっていう」
末「まぁそうやね」
大「別にナルシストがめっちゃ悪いわけではないもんな」
末「今…かけたな」
「「「「「「wwww」」」」」」
末「なぁ?俺も思った保険かけたな急に」
正「ナルシスト度ランキング第5位は120点リチャードくん」
正「4位173点で正門良規」
正「Aぇ!groupのナルシスト度第3位の発表にまいりましょう」
「「「「「えー」」」」」
正「3位?199点福本大晴」
昌「嘘やん」
大「嫌でも正直俺1位やと思ってましたわ」
末「あぁまぁ自分でも思ってたんやな」
大「正直自分でもそのナルシストみたいなとこあるし」
正「それではAぇ!groupでナルシスト…」
小「見てこれ?発表の時のナルシスト度違うやろ、俺と誠也くんの」
足を開きながら両手を合わせ祈る小島と足を組みその上手もクロスさせる
リ「今待ち方すごいで」
末「いやいや俺ずっとこんな感じでおったって!」
リチャードが少し大袈裟に末澤の真似をした
末「俺こんなんやってへんって!手ぇこんなんやってへんやろ」
正「ナルシスト度ランキング第1位はこちらです!236点末澤誠也ー」
大「やったあああ!」
正「ほんまやこじけん203点」
小「まぁでも1位はないと分かってたから正直」
正「そうやな。AmBitious岡佑吏くん「Aぇ!groupの顔面偏差値は俺があげてるって自分で言っていた」」
「「「「「wwww」」」」」
末「これは恥ずいぞ〜」
大「これは恥ずかしいやわ」
昌「おいおいおいおい」
小「撮らないでぇ〜」
大「撮ってもらえよ笑」
末「そうや、撮ってもらえ、イケメン撮ってもらえよ」
小「撮らんとって撮らんとって、俺の顔撮らんとってー。え?そんなんゆったかなぁ」
末「ゆったんやろうな、岡ちゃんが覚えてるから」
小「これ恥ずかしい、1位めっちゃ恥ずかしいと思う。俺でもだいぶ恥ずかしい」
大「これくるな」
正「Boys be岩倉司「いつも髪の毛をいじっている」」
昌「ナイス司」
リ「ナイス司」
末「いじってる?いつも俺」
正「雑誌の時とか」
リ「うん」
末「あー」
正「セットしてる時は直すのを」
末「あーそりゃそうかもね」
正「Lilかんさい大西風雅 「絶対自分のこと好き」」
小「んー」
末「理由は?」
小「出たー出たよ」
昌「風雅気をつけろ言ったやん、さっき」
末「風雅さっきもあったよな?そういうところ直した方がいいんちゃう?」
正「武井あなた『「ぶっちゃけ俺の事好きやろ?」って聞かれたことがある。好きじゃないです』」
「「「「「「wwww」」」」」」
小「これは…」
大「恥ずかしいなぁ笑」
末「おまっw、おい!まじで覚えとけよ」
小「風雅…w」
昌「いやぁありがとう、書いてくれて」
小「怒ったりしてるの全部嘘やでー」
末「俺もー!嘘やで」
リ「俺も嘘やでー」
昌「廣祐逃げとけよー」
小「末澤とリチャードには気をつけてね」
こうしてYouTubeは無事幕を閉じましたとさ。












編集部コメント
引きこもりのおじさんと真面目な女子高生という組み合わせがユニーク。コンテストテーマである「タイムカプセル」が、世代の違う二人をつなぎ、物語を進めるアイテムとして存在感を発揮しています。<br />登場人物が自分の過去と向き合い、未来に向かって成長していく過程が丁寧な構成で描かれていました。