第3話

2人のお昼ご飯
52
2024/08/21 13:47 更新
お腹が空いた2人は近くの
オムライス屋さんに行くことにした。


Jm
Jm
テテって
オムライス好きなんだー!
Th
Th
うんっ大好きっ
Jm
Jm
なんのオムライス食べるー?
Th
Th
ん~、
ふわふわオムライスっ!
Jm
Jm
じゃあ俺もそれっ!
数分たった頃、頼んだものが
テーブルに置かれた

2人はにこにこの笑顔でいただきますをする
Th
Th
わっ//
おいひぃ~
Jm
Jm
あむっ
美味しすぎるっ!!
Th
Th
じみん、
か、可愛いっ、
Jm
Jm
えっ?//
Th
Th
えっ、あ、
な、なんでもない、っ//
Jm
Jm
可愛いって言ったの?ㅎㅎ
Th
Th
だってぇ、
可愛かった、もん//
Jm
Jm
テテの方が可愛いでしょー
Th
Th
じ、じみんって
か、彼女いるの、?
Jm
Jm
えー?
いないよぉ
テヒョンが少しニコッと笑った。
少し安心したかのように
Jm
Jm
テテはー?
可愛いからいそうーㅎ
Th
Th
い、いないよっ
Jm
Jm
えー
いないんだぁー、!
ジミンは驚いた顔を見せてニコッと笑う


話が盛り上がってる中、
テテがこんなことを聞く。
Th
Th
彼女できたら、
やってみたいこと、ある、?
Jm
Jm
んー、
手繋ぐ、とか?
Th
Th
い、いいねっ
Jm
Jm
テテはー?
Th
Th
あっ、えっと、
あーん、してみたい、//
Jm
Jm
え可愛いんだけどーㅎㅎ
Th
Th
えへっ
Jm
Jm
あーん、
俺たちでやる?
Th
Th
え、?
ジミンはテテとやりたそうに笑顔を見せる

テテは驚いた表情で口を開けたまま。
Jm
Jm
テテとやりたいなぁー//
何気にジミンも恥ずかしそうに言う
Th
Th
じ、じみんがやりたいなら、//
やるっ//
🐥Side

テテも少しやりたかったのかな?ㅎ
恥ずかしそうにやるって言うテテ可愛い、、
Jm
Jm
はい!
口開けてー?
Th
Th
ん、//
あ〜んっ/
                              パクッ
Jm
Jm
どぉ?
おいしい?
Th
Th
う、うんっ//
おいしぃ、!
そんなこんなで時間が経ち、、
お別れの時、
Jm
Jm
もぉ帰るのかぁ、
寂しいっ、
Th
Th
ぼ、ぼくも
寂しいっ、
Jm
Jm
あっ!
LINE交換しよっ!
Th
Th
う、うんっ!
QRコードを読み取り、
お互いアイコンが見えた。
Jm
Jm
よしっ!
これでいつでも話せる!
Th
Th
う、嬉しいっ

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