出会ってから2日後、テヒョンは
近くのデパートに行くことにした。
そんな時、誰かが横を通った。
見た事のある姿だった
綺麗な足に、少し茶色っぽい髪、
白い肌で可愛らしい顔。
ジミンの隣にいたのは、
見た事のない男の人だった。
肌は白くて真っ黒な髪、
スタイルが良くて、顔立ちもきれい。
テヒョンは恋人だと思っている。
そんな時ジミンが気づいた。
🐥Side
あれっ?テテだ、!
ずっとこっちみてる、
なんだか悲しそう、(?) Side終
ジミンはテテに向かって、
思いっきり手を振った。
テヒョンは振り返そうとしたが、
それをやめて、どっか行ってしまった。
もうっジミンが悪いんだからねっ
もう知らないんだからっ…
𝑒𝑛𝑑
♡&☆))おねがいしますっ














編集部コメント
依頼人の悩みや不安に向き合うカウンセラーという立場の主人公が見せる慈愛にも似た優しい共感と、その裏にひそむほの暗い闇。いわゆる正義ではないものの、譲れない己の信念のために動く彼の姿は一本筋が通っていて、抗いがたい魅力がありました!