12月4日(木)21:00頃…
恐ろしい村での生活の小説を修正した後、最後に見つかったのはソプラノと同じく、精神疾患者の女の子の小説だった。これが最後に直す小説だった。
今年の10月、作者の誕生日まで書いた夢小説
「トラウマを持つ一人ぼっちの女の子」
(モテモテ男子3人組に書き替えられた状態)
みゆとモテモテ男子3人組は星空を見に来ていた。
~悠久の愛に溢れたカップル誕生エンド~
モテモテ男子3人組「どんな気分?みゆちゃんがそこの青い奴じゃなくて、僕達の事が好きで、僕達と付き合い始めたと言うエンドを見て。」
うたは再び戦闘用バイクに乗った。
そろもんは一斉射撃が出来る武器を持った。
戦闘用バイクに乗ったうた、武器持ったそろもん、変態紳士同盟は二人で、一斉射撃をした!モテモテ男子3人組は変態紳士同盟の一斉射撃で、たくさん撃たれながら、倒された!
あなたが精神疾患者の女の子の小説を表現した絵を書き替えられた精神疾患者の女の子の小説に置くと、書き替えられた精神疾患者の女の子の小説は本来通り、うたとみゆは障害者姉妹のバースデーライブを見たと言うエンドに戻った!
「トラウマを持つ一人ぼっちの女の子」
本来の終わり方
~夢と希望で結ばれた愛エンド~
メメントリ「はい!準備万端です!」
我々だ「こっちも準備万端やで!」
チームソニック&ゲーム実況者達「おおおお!」
チームソニック&ゲーム実況者達「おおおお!」
チームソニック&ゲーム実況者達「おおおお!」
こうして、1年分の小説を全て修正したあなたとソプラノはチームソニックとゲーム実況者達を連れて、エミーとゲーム実況者達の彼女達が囚われているアジトへと向かうのだった…。























編集部コメント
引きこもりのおじさんと真面目な女子高生という組み合わせがユニーク。コンテストテーマである「タイムカプセル」が、世代の違う二人をつなぎ、物語を進めるアイテムとして存在感を発揮しています。<br />登場人物が自分の過去と向き合い、未来に向かって成長していく過程が丁寧な構成で描かれていました。