第150話

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2025/02/06 14:50 更新
あなた
…ふぅ、、
今、公安の本部につき、
でっかいドアの目の前である。

やばい、胸はち切れる…


(コンコンコン)

優しくドアをノックし、
「失礼します」
といって、ドアを開けた。

あなた
…わあ、、、広…
目良
…こんにちは、、
あなた
あっ、、、えっと、
目良さん!お久しぶりです…
目良
……はぁ、、とりあえず、こっちね…

めちゃくちゃ疲れてるやんこの人。

でっかい部屋に案内され、
真ん中には女の人が座っている。

その横には、No.2ヒーロー


ホークスだ。
ホークス
…あ、君もしかして、
あなた
お、お久しぶりです…
ホークス
やっぱり!?あの時の子だ!


雄英が襲撃された時、
来てくれたのがホークスだった。

一回会って、話したくらいかなあ、


にしても、、、
あなた
(イケメンすぎる…)
ヒロアカで沢山好きなキャラはいるけど、
ホークスはずっと好き…

やばい、直視できない、、、、、
あなた
ほ、本日からお世話になります、、!
相良あなたです、、!
 ︎︎
今回、あなたには多くの仕事を受け持ってもらうことになる。
 ︎︎
学生じゃなくて、暫くはヒーローとして生活して。
あなた
分かりました、
よろしくお願いします。



早速仕事に取り掛かることになった。
私はまずパトロールからだけど…

もう一人でやらなきゃいけないの、おかしい…


それほど、やることが多いのだろうか。

(ピピッ)

耳につけている内線が繋がる。


「○○区で強盗事件発生、市役所横の銀行、犯人今も逃走中。」

あなた
了解です、向かいます。

堅苦しい敬語を慣れたように伝える。

そして、



今日のノルマは











ホークス
また俺の勝ち。
あなた
速すぎ………
ホークスより、
事件、事故処理を1回でも早く解決することをだ。



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