私がバレーボールを始めたきっかけは、お兄ちゃんにやろうと言われたから。
これがきっかけで、私は小学3年生からバレーボールを始めた。
私たちはテレビでバレーの試合を見ていた。
私はその日からセッターになることを決意した。
セッターになるためにたくさん練習をした。
〜中学生〜
私はバレー部に入った。部活は楽しかった。大好きなバレーボールかたくさんできるから。
監督から、突然告げられた。
私はスタメンとなった。急に言われたから、めっちゃ緊張した。
大会の日になった。
結果は、決勝で敗退となってしまった。けど、私にとって大切で忘れられない経験をした。
これが、きっかけで、最悪の始まりとなった。











編集部コメント
依頼人の悩みや不安に向き合うカウンセラーという立場の主人公が見せる慈愛にも似た優しい共感と、その裏にひそむほの暗い闇。いわゆる正義ではないものの、譲れない己の信念のために動く彼の姿は一本筋が通っていて、抗いがたい魅力がありました!