茉奈が整備する工場で、燐舞曲のために作ったロボが完成した。
茉奈は燐舞曲のみんなを呼んで.....
燐舞曲のメンバーに渡されたのは、メモリとソウルと小型変形ロボであった。
セットすると椿のスマホフォンからバス型の変形ロボが映し出された。
燐舞曲のメンバーは喜んでいた。
そして、燐舞曲のメンバーはいつでも怪人が来るようにスマホフォンとメモリを持つようにしていた。
誰もいないところで、
ゲーター「わかってるぜ姉貴!」
渚の相棒カレンデュラ「全く....何してるの?渚は」
椿は呆れた様子でいた。
ニャル子「ねぇ、椿、この後用事ある?」
ニャル子「みんなの趣味聞きたい!」
と趣味の話をした。
と緋彩と一緒に行く。
すると、葵依は土下座した。
ゲーターと椿は呆れた様子であった。



















編集部コメント
引きこもりのおじさんと真面目な女子高生という組み合わせがユニーク。コンテストテーマである「タイムカプセル」が、世代の違う二人をつなぎ、物語を進めるアイテムとして存在感を発揮しています。<br />登場人物が自分の過去と向き合い、未来に向かって成長していく過程が丁寧な構成で描かれていました。