*体調不良が続いていて、近日公開にも関わらず更新遅くなり申し訳なかったです。続きももしかしたら、更新遅くなります。すみません。リクエストいただいてた、冒険少年前半になります。長くなります。
岡村「冒険少年はっじまるよ〜」
みんな「いぇーい!!」
スタッフ「目隠し外してください」
あばれる君「よいっしょ!奥に公衆電話くらいのボックス アレ いつも通り おそらく真ん中食材 いつも通り これ初めてのサイズ!」
ナレーション「料理に必要なものがこの中に
どこの国のどんな料理を作るのか予想して見ていこう!」
あばれる君「いきまーす!」
ナレーション 「まず1つ目は」
あばれる君「よいしょ〜!」
伊沢くん「ギャーギャー」
あばれる君 「えぇー?なになに?」
あばれる君「ねむそう。(雪と伊沢くんを指す)」
伊沢くん「朝早いからね」
あばれる君「顔色わっる。全然あいてない」
伊沢くん 「まだ、早いからね (5時おき)」
ナレーション「スペシャルゲストは れんこじと伊沢くん。そしてSnowManの愛され妹雪の4人の登場でいいことも悪いことも起きる。
次の二つ目は料理に欠かせない食材が……」
伊沢くん 「オープン」
あばれる君「ハム?」
伊沢くん「直接入れることある? どこの国の料理でも使います。ハムなんてね」
あばれる君「いきましょー!せーの!オープン」
あばれる君「何、なんだこれ、ワインのコルクじゃね?」
あばれる君「人数多いとすごい!!」
伊沢くん「コルクだったらポルトガルとか?
コルクにしてはやわらかい。」
伊沢くん「育てるやつ?」
ナレーション「れんれん雪に甘々だぞ。れんれんと雪は普段どこで生活しているのか……そして一緒に暮らしてるはずの康二なぜ分からない。しかし、雪とれんれん大正解!これは
菌床と呼ばれる家でも作れるキノコの栽培キット
水をやり温度管理が上手く出来れば4日ほどで収穫可能」
あばれる君「いつも育てたりするのよ」
あばれる君「なかなか成功はしないんだけど」
ナレーション「韓国人のナヨンちゃんと大豆からもやしを育てた時は、失敗して腐られせちゃった。
きのこでリベンジなるか?」
あばれる君「育つまで待てますか?」
あばれる君「わかんないよ」
伊沢くん「これでも、なんの料理かも分からない。」
あばれる君「ハムとキノコじゃわかんない。ただ、中に入ってる国の方がヒントになる」
ナレーション「これまで、様々な国の方とその国を代表する料理を作ってきたあばれる君果たして今回は?」
あばれる君「どんな方がいるんでしょうか」
あばれる君「オープン!」
あばれる君「戻ってく〜!」
あばれる君「どこ?ヨーロッパの方かな?」
ナレーション「今回も英語は禁止。国籍をどう確かめる?」
あばれる君「ジャパン ジャパン」
あばれる君「ジャパンも英語か。日本 ヨーロッパ ヨーロッパ」
ナレーション「ヨーロッパは全部で54カ国。ここから、一つに絞る。」
あばれる君「あばれる君」
海外の人「あばれるくん」
ナレーション「まずは自己紹介をして彼女の名前を聞き出す」
海外の人「こうじくん」
海外の人「ふかざわ れん」
みんな「おぉー!!!」
伊沢くん「覚えが早い」
海外の人「ゆきちゃん」
伊沢くん「たくしくん!」
海外の人「たくしくん!!」
伊沢くん「よろしくね!」
ナレーション「絶妙にダサい……」
海外の人「レベッカです」
レベッカ「レベッカです」
伊沢くん「名前で国籍分からないよ。」
あばれる君「昔のバンドにあったよね?
口づけを、交わした日は〜♪♪ ……だよね……うん」
伊沢くん「そうすっね。」
あばれる君「ちょっと照れちゃってwこの料理とか見せてさ?」
伊沢くん「料理でいける?」
あばれる君「ハム」
レベッカ「ハム」
あばれる君「ハム料理 レベッカ くに
なんて言ったらいい??」
伊沢くん「ちょー日本語だし」
ナレーション「実は、ハムは彼女の国が発祥と言われ、冷蔵庫に欠かせない国民的な食材だと言う。すると伊沢ひらめく」
伊沢くん「絵とかかけるんじゃない?例えば国旗とか」
あばれる君「それすごいね」
あばれる君「そんなことない」
あばれる君「ダメダメダメ なんとかやってきたんだぞ。これでも身振り手振りで」
ナレーション「まずは日本の国旗を書いて見せる」
あばれる君「日本」
伊沢くん「もうちょとない?あまりにも汚くない?」
あばれる君「何。なんだよ。」
あばれる君「お前がやってみろよ。」
伊沢くん「あまりにも汚いだろ。バランスとか考えて」
スタッフ「あのまじて、喧嘩やめてくだかい。雪ちゃん泣いたら困るんで……れんこじより上のお兄ちゃん6人にからすごい言われてるので…お2人も言われてますよね?」
スタッフ「なので、本当にやめてください。雪ちゃんが冒険少年に今後出れるかこの会にかかってるんで……」
伊沢くん「これだ!」
レベッカ「わぁぁー!」
伊沢くん「これ日本」
レベッカ「日本」
伊沢くん「日本わかる」
あばれる君「って事は?」
ナレーション「さぁ、レベッカの国旗は?」
伊沢くん「だいぶわかるよ」
あばれる君「ちょと色がさ……」
伊沢くん「いっぱいありますよ国」
伊沢くん「すごい!あたり!フランスも縦縞だもんね?フランスの国旗知ってるのすごいね?」
伊沢くん「そうなの?すごいね(*^^*)
雪ちゃんが言ってた、フランス イタリア アイルランド コートジ ポワール ルーマニア チャド あと何があるかな。」
ナレーション「縦縞の国旗は全部で11カ国 ヨーロッパだけでも、5カ国でもだいぶ絞られてきた」
伊沢くん「ベルギー?」
あばれる君「ベルギーぽっいね ベルギー?」
レベッカ「(首を振る)」
あばれる君「いいじゃん。それで聞いていこうよ」
伊沢くん「あっそうか、1個1個いけばいい…」
あばれる君「コート ジ ボワール?」
レベッカ「コート ジ ボワール?」
あばれる君「違いますね?」
ナレーション「そもそもヨーロッパじゃない。」
あばれる君「えっ!?」
伊沢くん「わかった?」
伊沢くん「あっ!そうか!なるほどね!えっ?すごいね。えぇ?」
あばれる君「これで分かりましたね?皆さん。せーの!」
あばれる君 伊沢くん「フランス!」
ナレーション「フランス出身のレベッカちゃん(22歳)日本のファッションに興味があり来日 モデルやデザイナーの仕事をしながら、日本語勉強中 そんなレベッカちゃんと作るフランス料理は?」
あばれる君「パスタしかないよ」
ナレーション「レベッカなら分かるはず」
あばれる君「トントン 料理」
レベッカ「グラタン」
あばれる君「グラタン!?」
伊沢くん「グラタンはフランス料理ですね ドリアが日本の料理ですね」
ナレーション「ドリアの発祥は横浜のホテルニューグランド初代料理長が、体調を崩した客のために即興で作った創作料理が始まりだと言われている」
あばれる君「グラタンにハムとキノコいる?」
レベッカ「(うなずく)」
伊沢くん「そもそもフランスではグラタンって言うと焦げがついた料理全般のことをいうので、日本人が想像してるグラタンより幅広いです。だから、それの1個かもしれない」
あばれる君「うるせぇな。」
ナレーション「グラタンは、フランス語で「おこげ」の意味 失敗したオーブン料理のおこげが美味しかったことが誕生の由来と言われている。冷蔵庫の余り物をなんでも入れる一般的な家庭料理で今回はレベッカ家定番のハム入り森のキノコグラタンを作る さらにもう2品」
スタッフ「コロッケとクレープ」
みんな「おぉー!!」
伊沢くん「クロケットって料理の名前が日本に来てなまってコロッケになった」
あばれる君「そうなんですか?コロッケ?」
レベッカ「クロケット?croquette(クロケット)」
あばれる君「後もう1つがクレープ?」
レベッカ「Crêpe」
あばれる君「えぇ?フランス?」
ナレーション「他にもパンやオムレツなど日常で使っているフランス語はいっぱいある」
スタッフ「アンコールも」
レベッカ「encore(アンコール)」
あばれる君「アンコール!アンコール!」
レベッカ「encore encore encore encore」
あばれる君「この文化あるんだ」
伊沢くん「違う違う」
あばれる君「フランスでもこの文化あるんだ。」
ナレーション「フランス出身のレベッカちゃんと本格フランス料理を3品を作ろう!今回も様々なハプニングの末に最高の料理が完成する」
あばれる君「山に行きましょ!みなさん。いつもなんて言ってるかわかる?山は?みんなで山は?スーパー?」
みんな「マーケット」
あばれる君「ちっちゃいよ声が……あらっということで見てください。こちら」
伊沢くん「なに?」
あばれる君「グラタンの具ではないんですが…」
あばれる君「フユイチゴです」
レベッカ「プチ プチ ちいさい」
あばれる君「ボンジュール」
レベッカ「メルシー」
あばれる君「スーパーマーケット」
ナレーション「こんな冬の味覚も?」
あばれる君「おい!」
あばれる君「これニの花じゃない?ネの花じゃない。ヌの花でもない。のはな……ノの花でもない。そう、菜の花じゃない?」
伊沢くん「めんどくせぇー。」
あばれる君「七草がゆに菜の花入らない?」
伊沢くん「入らないっす。」
ナレーション「1月~3月が旬の菜の花 ほろ苦くクセになる味わいで天ぷらとかおひたしに最適」
あばれる君「ちょとこれ、グラタンに入れなくてもいいから、日本の味としてレベッカに振る舞ってみようかな。」
あばれる君「そう、向いてるよ!」
伊沢くん「これとか細くて美味しそう」
ナレーション「苦味がなく、美味しいのは菜の花が開く前のつぼみの方」
あばれる君「ちょっとちょっと」
タペストリーが流れて、雪を抱っこした蓮くんが、雪と笑いあって菜の花を取っている姿
あばれる君「何か映画の1場面見てるみたい」
ナレーション「役割分担はフランス語で
パルタージュデロール さらに食べれる野草が?」
あばれる君「あっ!これ これ これ」
あばれる君「ヌメヌメしてる…」
あばれる君「むむむ、□○※△」
あばれる君「うっわ見て!エイリアンみてぇ
これ、ギシギシですよ」
あばれる君「食べれるかどうかいってみる。」
伊沢くん「まじかよ。」
伊沢くん「どう?」
あばれる君「生野菜サラダみたいな?」
伊沢くん「生だからねぇー」
あばれる君「生だからねぇ じゃねぇーんだよ💢」
伊沢くん「そりゃそうでしょ。何の情報も増えてない」
ナレーション「全国どこでもはえている ぎしぎし新芽にはジュンサイのようなヌメリがありオカジュンサイとも言われる。生では酸味が強いのでおひたしやお茶がおすすめ…するとれんれん」
ナレーション「野草の食べ方も爆イケその味は?」
あばれる君「なくなっちゃうよ。パクッ」
ナレーション「今度は果物……」
伊沢くん「冬だからね」
あばれる君「みかん!!」
レベッカ「ん〜!!わぁお!」
あばれる君「いいね!」
ナレーション「名前は夏みかんだけど収穫時期は12月~1月 1ヶ月ほど寝かせると追熟して甘みが増す」
レベッカ「食べたい」
あばれる君「食べたい?」
伊沢くん「硬いよ。これだいぶ」
ナレーション「ナイフは忘れてきた。指でむくしかない。」
あばれる君「あぁーー…………」
あばれる君「むいたれ!康二」
ナレーション「指が入らない」
あばれる君「硬てぇー」
あばれる君「あぁーーーーーーーーー」
あばれる君 木の枝でむき出す。
伊沢くん「すっごい上手!」
伊沢くん「すっごいキレイ」
レベッカ「ブラボー」
レベッカ「ん〜!おいしいー!セボン。
アシッド」
伊沢くん「すっぱい?」
あばれる君「えっ!?わかんの!?」
伊沢くん「アシッドなんで酸ってことすっね。」
あばれる君「なるほど パクッ」
あばれる君 「めっちゃうまい!」
伊沢くん「美味しいけど、これでも、雪ちゃんからしたらめっちゃ酸っぱいかも…スタッフさん雪ちゃんに飲み物お願いします。」
ナレーション「みたか、フワ。伊沢はこんな笑顔で笑うんだぞ。フワには、見せない笑顔だ。伊沢までも雪ちゃんに甘めで過保護だ。いさ雪あるかこれ?」
ワイプで🙅🏻を作るれんこじ
あばれる君「味は夏みかんだけど今冬じゃん?冬みかんってこと?」
伊沢くん「夏みかんは、夏みかんって品種名なんで 冬でも夏みかんです!」
あばれる君「うるせぇーな」
伊沢くん「聞いたんでしょ?自分から!」
ナレーション「さらに、ミツバ ユキノシタ フキノトウを収穫」
あばれる君「見てこのカゴのすごいじゃん!この量」
伊沢くん「だいぶ いい感じですよ」
ナレーション「あばれる君には、どうしても収穫したいものが……」
あばれる君「はーい!みんな こっちですよ!おじゃまします。」
あばれる君「という事で、やって来ましたイチゴ狩りでーす!」
ナレーション「クレープに入れたくて1度山から下りた」
あばれる君「でかいよ見て!レベッカ!雪!見て!」
レベッカ「うわぁーーーー!!」
あばれる君「イチゴ知ってる?フランス語でなんて言うの?」
レベッカ「フレーズ」
ナレーション「美味しいちごの見分け方は?」
いちご農園のお父さん「元まで赤くてヘタがそりあがってる物が食べ頃。こうやって優しく回転させる。パチっておとなりましたね? パチってなると上手なとり方」
あばれる君「パチパチならしてください。皆さん! おぉぉーすげぇーいい音! フォークボールのように持って巻き込んで ヘタクソ
もうぜんぜん音ならんかった。」
伊沢くん「イチゴで雑学!ショートケーキの日は毎月22日なんですけど、いちごに関係してまして、22日はカレンダーの上に必ず15日があるので上にいちごが乗ってることから、22日がショートケーキの日 パクッ」
ナレーション「ウザワ」
伊沢「うまい!」
いちご農園のお母さん「黒イチゴ」
イチゴ農園のお母さん「見て 見て この中」
スタッフ「うわ!真っ赤!」
イチゴ農園のお母さん「あ〜!!(照れる)」
ナレーション「そしてもう1つクレープには欠かせない食材が……」
あばれる君「どうも。冒険少年から来ました。あばれると雪なんですけども…あとはその他なんですけど」
伊沢くん「その他扱い」
あばれる君「例のSOBAいいですか?
SOBANOMI いいですか?」
あばれる君!「そばの実」
ナレーション「やってきたのはそば農家さん…
でもなぜ、クレープにそばの実ば必要なのか」
あばれる君「なぜそばの実なんでしょうか」
伊沢くん「クレープは元々、フランスで作る時もそば粉を使って作られてましたから。ガレットとかそば粉ですね そうなるとクレープを作る時に原料になります。」
あばれる君「そーいうことでございます」
そば農家のお父さん「皮をむく前のそばの実 そばの実って3角なんですよ」
あばれる君「ピラミッドみたいね」
そば農家のお父さん「この皮を剥いて それを粉にする」
ナレーション「殻は硬いので専用の機械で」
あばれる君「クレープもいいんだけど、日本の味レベッカに食べさせてあげたいと思わない?」
伊沢くん「食べさせてあげたいと思います。」
あばれる君「そばをレベッカにふるまって、あげよう」
あばれる君「そう!!さっきの天ぷらものせてさ
ちょと変えれば雪ちゃんも、食べれるでしょ?」
伊沢くん「やりましょう!」
ナレーション「フランス料理作りに向かって早速っていきたいところだが、1人足りない」
あばれる君「って事で雪ちゃんが寝てるうちにキノコ育てるから!キノコのいえを作っていきます」
あばれる君「いや、だから急がないといけない」
ナレーション「上手く行けば4日ほどで収穫できる。成功の鍵は直射日光を防ぐ、温度管理ができるキノコハウスが握ってる。」
あばれる君「レベッカ ニョッキ ニョッキ キノコの家」
レベッカ「キノコの家?あっ、メゾン!」
あばれる君「伝わった!」
ナレーション「まずは材料となる粘土集め」
あばれる君「これにワラとか混ぜて頑丈にする」
伊沢くん「スコップをさしたりしただけでも湿ってる感じとかね粘り気を感じる。」
あばれる君「すっげぇな。れんれん、粘土にこんな感動してくれるなんて、」
ナレーション「水分量が多い粘土を選んだワケは?」
あばれる君「温度管理 湿度が大切」
伊沢くん「ジメジメさせないといけないんだ」
あばれる君「昼20℃ 夜10℃くらいでハイツを保つ」
伊沢くん「ハイツ?メゾンじゃなくて?」
あばれる君「あぁ、メゾンだメゾン。
ただ、温度管理に関しては前回使ったものがあるから。」
ナレーション「それは韓国第2弾で作った床暖房かまどオンドル この上にきのこメゾンを設置して最適な温度を管理するという」
あばれる君「似合う なんか あぐらかいてもさまになる。スーパーモデル?」
レベッカ「はい!」
あばれる君「スーパー東大生?」
伊沢くん「NO ハイパー東大生」
あばれる君「うぜぇー うぜぇー」
ワラを切って粘土に混ぜる。水を入れふみふみする!
あばれる君「仲良さそうじゃん」
ナレーション「粘土はいい感じの硬さになってきた」
あばれる君「今から竹筋コン…竹筋作りますよー!まぁ骨組みですね」
伊沢くん「粘土の中に丈の筋を通すことで強度を高めるってことですね」
あばれる君「うるせぇーな。」
ナレーション「あばれる君が参考にしたのは鉄筋コンクリートの構造です」
伊沢くん「ちょっとずつ ちょっとずつですね。これは」
あばれる君「そう、ちょとずつ ちょっとずつ やっていって、綺麗な輪っかになります!」
伊沢くん「ちゃんと丸くなってる!」
ナレーション「すると、康二」
康二のやつが、反発してあばれる君に飛んでいく
あばれる君「痛った 康二!」
あばれる君「反発危ねぇー!」
ナレーション「すると、れんれん?」
あばれる君に飛ばす!
あばれる君「痛った!!うっぉい!お前ら!」
ナレーション「チームワークをフランス語で
トゥラヴァイル デ キープ 骨組みをたてながら、あの質問」
あばれる君「レベッカ フランス アニメ」
レベッカ「フランスアニメ……」
レベッカ「日本のアニメ。ジブリ好きです」
あばれる君「トトロ?」
レベッカ「トトロ〜!!1番!」
伊沢くん「トトロ好きなんだ」
レベッカ「まっくろくろすけ〜!!可愛い!!」
ナレーション「フランス人は ジブリが大好き!」
伊沢くん「ナウシカ?」
レベッカ「あぁ、ノジカ」
ナレーション「隙間にワラをつめたら、粘土で固めていく。」
伊沢くん「石ある。」
あばれる君「石ある良純ってこと?」
伊沢くん「今日、調子いいっすね!」
ナレーション「日が暮れた…… そして他のにぃに達と離れて寂しくなったのか、雪が泣きながら起きた……」
















編集部コメント
依頼人の悩みや不安に向き合うカウンセラーという立場の主人公が見せる慈愛にも似た優しい共感と、その裏にひそむほの暗い闇。いわゆる正義ではないものの、譲れない己の信念のために動く彼の姿は一本筋が通っていて、抗いがたい魅力がありました!