神楽本丸
審神者=神楽(かぐら)
本名は╳╳╳として表記されるが未だ不明
後に過去回想や本編の内容次第では明かされるかも…?
JK時代に審神者に勧誘され、人生一転とばかりに審神者になる為の勉強にのめり込みついに本丸を持つことに。
審神者になった時期は不明だが、転生鶯が事故に遭うより後だとは推測される。
初期刀は歌仙 初鍛刀は乱
そのあとの小出しで
1 歌仙兼定
2 乱藤四郎
3 五虎退
小夜左文字
5 にっかり青江
6 ?
7 愛染国俊
と判明した
まだ本編には登場しておらず名前だけ上がっている陸奥守吉行は転生鶯が新しい刀とされているので判明していない6振り目だと思われる。がもしかしたら転生鶯は何振り目とは明確に記されていないので間に数振り増えるかもしれない。
余談だが内番服バージョンアイコンをダウンロードしたのでお話を振り返ったりして読んで欲しい
にっかり笑おうねぇ( ͡° ͜ʖ ͡° )ニッカリ
転生鶯について
今のところ要素はないが進みようによっては腐や夢の要素が出てくるかもしれない
でも、作者は夢要素が若干ふんわりしかイメージないので夢と言って夢じゃない可能性がある
また描写としてそこまで鮮明にかける訳では無いがグロの描写が戦闘などによってあるかもしれないのでそのうちR15のタグとかも入れるかも。上の要素とも合わせて
また転生鶯(成り代わりだよなほぼ)は審神者に対して愛情…と言うよりも執着、ことりとかこねことかに対して「何この生き物愛おしい🥺」みたいな感情とか「弱っちい癖に他人を守る勇気があって優しくて容姿も似てるとかもう好きというより他人じゃないね家族だね私が生まれるところ間違えたんだよねうんそうだよね私と君は血の繋がった姉妹だね」みたいな思いがあったりして要は「純愛だよ」では無いわけです
まー繋がりが無いわけではないですが
すんごい勘違いストーカーみたいな妄想はあるわけです
まぁ、なんやかんやあって
自分が鶯花だということも普通の鶯じゃないことも自分の抱えていた思いも全てばらすつもりではあります
それまでの経過では審神者はやっぱり転生鶯に対して警戒心とか恐怖心はありながらもだんだん絆されていく感じです
なんか強襲か襲撃に合ってそれを庇って折れる寸前までの重症をおうことで完全に心開くイベもアリかなーと考えてます
その出来事もあって疑惑を募らせてた歌仙もやや信頼を置くのに不安を抱いていた乱もその為転生鶯に対しての色んな思いを持っていた刀剣たちも一気に信頼する流れに持っていこうかと
ブラ本を立て直す勇敢な成り代わり男士とも勘違いブラ本男士愛されでもない、また別の物語をもつ成り代わり(転生)刀剣男士ですが楽しく読んでいただけると幸いですm(_ _)m
随時追記予定~













編集部コメント
主人公は鈍感で口下手ではあるものの『コミュ障』というほどではないので、キャラの作り込みに関しては一考の余地があるものの、楽曲テーマ、オーディオドラマ前提、登場人物の数などの制約が多いコンテストにおいて、条件内できちんと可愛らしくまとまっているお話でした!<br />転校生、幼馴染、親友といった王道ポジションのキャラたちがストーリーの中でそれぞれの役割を果たし、ハッピーな読後感に仕上がっています。