あなた side
流星 「あ!あなた返信きたで!」
『なんてなんて??』
📱 }} 「はい!あのぉ、、あなた先輩の他に誰がいらっしゃいますか、、?」
流星 「やって!!」
なこ 「うんこれは拓哉が打ってそう」
流星 「口調が拓哉やもんな笑笑」
『え!誰がいるの?逆に聞いてるけど』
流星 「えー?大ちゃんやろ〜?なこやろ?謙杜もやしぃ、、」
『大人数やな笑笑てか流星と謙杜は窓から来れるやろ?笑笑』
流星 「まぁそうよな笑笑」
大吾 「窓、、、!?」
『あれ、うち来たこと無かっけ?』
大吾 「ないない!」
『家と流星の家ってくっついてるほど家近くて窓から部屋に行き来できるようなってんねん』
なこ 「今冷静に考えたらそれ怖ない?」
『確かにww』
流星 「でもあなたのお父さんが設計出来るからなぁ笑笑」
大吾 「え?そうなん?」
『そうやで笑うちのk』
なこ 「お父さんね?」
『う"う"ん"っ、、お父さんね、大工さんやねん』
大吾 「へー!!凄いやん、、」
流星 「あなたの部屋ちょっとやばいことなってたで?朝入った時」
なこ 「あんたまた雑誌広げてたやろ〜!?」
『あっはは笑笑』
なこ 「片付けなさいよ!!」
大吾 「えー!めちゃめちゃ行きたい!バイト終わったら行ってもええ?」
『おっけ作戦練ろ』
大吾 「え?泊まり?」
『え?』
なこ 「大吾、、あなたの家で何か考えるって=泊まるってことやで、、」
大吾 「あ!そうだったん!?」
流星 「あなた語彙力ないから〜!」
『えごめんじゃん、、』
大吾 「でも今日行けるで!!」
『おっけお母さんに言っとく!』
流星 「あなたは〜♪わたあめが好き〜♪♪」
『えちょいまち???言わんいて??』
駿佑 「あなたー!!!!」
『え?』
なこ 「ああ大吾あの人」
大吾 「うわ!ちょーイケメン!!」
流星 「駿佑くんどうしたん?」
駿佑 「あなた今日ってバイトやっけ!?」
『え、あ、うん、、』
駿佑 「今日早く終わらせてくれへん!?
お母さんが倒れたって、、」
『え、、っ、』
大吾 「じ、じゃあ店長に言っておきます、!」
なこ 「じゃあ今日のお泊まりは無しやな」
流星 「ちょっと待ってな?拓哉と斗亜に言うから」
『え、お母さん今どこに、、?』
駿佑 「、病院、救急車で運ばれたらしい、」
『え、、』
なこ 「それ相当やばいやつちゃうん!?あなた学校なんていいから病院行ってこい!」
『え!?』
駿佑 「先生にも話渡ってるやろうしあなた病院向かうで、、!」
『うん、!』
拓哉 「あなた先輩から返信きたで?」
斗亜 「どれー?え、っ、、」
拓哉 「どうしたん?」
斗亜 「あなた先輩と駿佑先輩のお母さんが倒れたって、、」
拓哉 「え、、!?」
📱あなた }} 「ごめんやけど今日のバイトお休みして病院行くことにする、!ごめんねとあたくちゃん😭」
斗亜 「って来てる、、」
拓哉 「、ちょっと斗亜貸して、、っ」
斗亜 「えっ、!?」
📱 }} 「そんな僕たちのことはいいのでお母さんのところに行ってあげてください、、!」
拓哉 「、っ、あなた先輩、泣いちゃってるんかな、、」
斗亜 「流星先輩の所行ってみる、、?」
拓哉 「今行けるんかな、、」
斗亜 「取り敢えず、!」
拓哉 「、っうん、」
御報告 💁🏻
現在 「 流星くんの妹!? 」を書いていて
この 後輩くんとの恋は難しいです.の小説を
お休みさせて頂くことになりました😭
楽しみにしてくれていた方はいないと
思いますがごめんなさい😭😭
少し落ち着いたらまた小説を
再開しようと思います🌷
その時は是非見に来てください❕
凄く 凄く 変な所で止めてしまい
すみません( т т )( т т )
引き続き
「 後輩くんとの恋は難しいです. 」
を宜しくお願いします❕❕












編集部コメント
依頼人の悩みや不安に向き合うカウンセラーという立場の主人公が見せる慈愛にも似た優しい共感と、その裏にひそむほの暗い闇。いわゆる正義ではないものの、譲れない己の信念のために動く彼の姿は一本筋が通っていて、抗いがたい魅力がありました!