斗亜 side
『んふふふ笑笑』
拓哉 「斗亜?」
『ん?』
拓哉 「どおしたん?」
『いやぁ、、、あなた先輩拓哉の事好きになってくれるかなって!♡』
拓哉 「え、、?」
『あ!返信来た来た!ってえ”え”え”ええ!?!?』
拓哉 「え!?斗亜!?」
『、、、、どしようね、、』
拓哉 「、、??」
『んふっ、、拓哉、先輩とお泊まり、したい?』
拓哉 「え、?なに、なに急に、!?」
『いやぁ、、これ見て?』
📱 }} 「いつかお泊まりしたいね!」
拓哉 「、、、!?!?///」
『どう返信する!?』
拓哉 「、、はいっ、、///」
『おっけおっけ!!!!👍🏻👍🏻』
拓哉 「、、先輩と、?お泊まり、、誰と?」
『んー、、誰やろね、、流星先輩も居ると思うで?』
拓哉 「あ、うん、やっぱ、そうよな、?」
驚きを隠せてない拓哉可愛いですなぁ、、☺️(?
拓哉 「斗亜、聞いてみて?」
『おん!任せときぃ!』
拓哉 「頼もしい〜!」
『んふふっ』
拓哉 「あ、ねえ斗亜」
『ん?』
拓哉 「俺さ、いつも私服ってダサい、?」
『んー、、、、ダサい方なんちゃう?』
拓哉 「え”っ、、」
『じゃあじゃあ!!!斗亜がやってあげるよ!!』
拓哉 「、っ、ほんま!?」
『おん!斗亜めちゃめちゃ服持ってんねん!』
拓哉 「ああ、、斗亜アパレルやってるもんな、、」
『やから売れなかった商品とか配ってんねん店長!』
拓哉 「うわぁ、、」
『やから服あげるあげる!』
拓哉 「ええの!?」
『おん!双子やし!そんなんあたりまえ体操!』
拓哉 「それ昔テレビでやってたよなww」
『え、今もやってるらしいで?』
拓哉 「え!そうなん!?」
『じゃあ帰ってから見てみよ!?』
拓哉 「えめちゃ楽しみ()」
『あ待って?』
拓哉 「ん?」
『先輩のバイト先行くんやっけ、、、』
拓哉 「あ待って忘れとった()」
あちゃー、、、、、、
2人して忘れるとかないわー、、、、()
拓哉 「じゃあ明日録画したやつ見る!」
『そうしよw』
拓哉 「え、、ほんまに今日あなた先輩のバイト先行くん?」
『行くやろ!?折角言ってくれたんやで!?』
拓哉 「え、、いや、流星先輩とかさ、、」
『ああ、、流星先輩は大吾先輩といちゃいちゃしとると思うで?』
拓哉 「あー、、」
『まぁ!大丈夫やろ!』
拓哉 「う、うん!」
『斗亜、めちゃめちゃ拓哉のスマホ好きやなぁ、、、』
拓哉 「なんで?」
『なんかフィット感、、?』
拓哉 「なんそれww」
深夜テンションで書いたらこうなりましたはい、((
当たり前ってやったら体操って出てくるからそれはそれにしかないじゃん!?(?
もうね、徹夜2日目なんですよね🎀
ですけどめちゃめちゃ元気ですっ🎶
今日は流石に頑張って寝てみますはい(
御報告
フォローしてくれるのはいいんですけどフォロー外すならフォローしないでください、私が絵文字使っててウザイとか口調がウザイとか語彙力無いのに書くなとかなどなどいいのでフォロー外すならしないでくださいお願いします(何言ってるか自分でも分からない)












編集部コメント
依頼人の悩みや不安に向き合うカウンセラーという立場の主人公が見せる慈愛にも似た優しい共感と、その裏にひそむほの暗い闇。いわゆる正義ではないものの、譲れない己の信念のために動く彼の姿は一本筋が通っていて、抗いがたい魅力がありました!