…これ楽しい!!!!!!!!!
今、…大先生がこれ聞いたらどうなるんやろ…
って思って俺の部屋でやってるんやけど……
…隣の部屋からガリガリいってんけど、怖い……
隣のガリガリの音がでかくなった………
鬱兄さん……何考えてるんすか!!!!!!
俺は………俺らは………
マッサージしかしてへんのやぞ!!!!!!!!
そんな………そんな!!!!!!
ぇ………っち…………なことなんて……!!!!!
やってるわけないやろ、!!
そんなことやったら、チーノがしぬ!!!
…流石にハァハァ言ってんのはキモいっすわ……
はぁ………
マッサージやってる側も辛いんやぞ!!
手が痛いぜ………
………
可愛いなこいつ (((
ちなみに始めて喘ぎ声(?)書いた








![[参加型?]空の上で最後の遺言を、](https://novel-img-gcs.prepics-cdn.com/prcmnovel-tokyo-prod-converted-images/p/fLidrLhRSUUik4ZkTr7M83BhU0V2/cover/01KCTXMWS5RZ2WT40YN9XJ0C3Y_resized_240x340.jpg)



編集部コメント
主人公は鈍感で口下手ではあるものの『コミュ障』というほどではないので、キャラの作り込みに関しては一考の余地があるものの、楽曲テーマ、オーディオドラマ前提、登場人物の数などの制約が多いコンテストにおいて、条件内できちんと可愛らしくまとまっているお話でした!<br />転校生、幼馴染、親友といった王道ポジションのキャラたちがストーリーの中でそれぞれの役割を果たし、ハッピーな読後感に仕上がっています。