第6話

邪魔なやつ、全部要らないよね?♡ pnさん
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2025/03/04 12:34 更新









































🍤💛彡
🍤💛彡
最近さぁ、、あなた、、アイツと仲良くしすぎじゃね?



ぺいんとさんが、じっとこちらを見つめてくる。
いつもの明るい声なのに、どこか低くて、鋭い。



🍤💛彡
🍤💛彡
俺さぁずっと見てたんだけど、、なんで??俺がいるのにアイツと笑ってんの?
(なまえ)
あなた
ゾクッ
(なまえ)
あなた
、、、べ、別に、、、、ただの友達で、、
🍤💛彡
🍤💛彡
はぁ?



笑っていた口元が、ピクリと歪んだ。


🍤💛彡
🍤💛彡
友達?そんなん要らなくね?
🍤💛彡
🍤💛彡
だってあなたには俺がいるじゃん♡



そう言った瞬間、ガシッと腕を引かれる。



(なまえ)
あなた
、ぁッ(よろける



バランスを崩し、壁に押し付けられる形になる。


🍤💛彡
🍤💛彡
あなたは俺だけを見てりゃいいの♡
🍤💛彡
🍤💛彡
ドンッ



――と壁に手をつく音。
逃げようとしても、目の前にはぺいんとさんの鋭い視線。


🍤💛彡
🍤💛彡
何でわざわざ余計なヤツと関わるの?俺、ずっとあなたのそばにいるのに?



その目が、異常なほど真剣だった。
ふざけてるような、冗談みたいな、そんな空気はどこにもない。


🍤💛彡
🍤💛彡
、、、、、まぁいっか(微笑



不意に、ぺいんとさんがフッと笑う。
けど、なんでだろう。

その笑顔が、すごく、怖い。


🍤💛彡
🍤💛彡
安心して?もう邪魔なヤツはいなくなるからさぁ♡
🍤💛彡
🍤💛彡
、、アイツ、いなくなればあなたはもう俺のことだけ見れるよね?♡
🍤💛彡
🍤💛彡
、、ねぇそう思うよな?♡
🍤💛彡
🍤💛彡
俺だけいればいいよな、?♡



その瞬間、強引に顔を引き寄せられた。


🍤💛彡
🍤💛彡
チュッ♡
(なまえ)
あなた
、、、ッ!///



息を飲む間もなく、ぺいんとさんの唇が重なる。
強くて、荒々しくて、まるで「逃がさない」と言っているかのようなキス。

苦しくなるほど近くて、息が詰まる。
もがいても、彼の腕がガッチリと肩を押さえつけて動けない。


🍤💛彡
🍤💛彡
、、、ははw 可愛いね♡あなた♡



ゆっくり唇を離すと、ぺいんとさんは目を細めて笑った。


🍤💛彡
🍤💛彡
あなたはもう俺の何だからさぁ、、♡
🍤💛彡
🍤💛彡
、、ちゃんとわかってる?♡ 俺があなた以外を許さないってこと♡































🍤💛彡
🍤💛彡
逃げれないよ?、、、一生な♡
🍤💛彡
🍤💛彡
チュゥッ♡
(なまえ)
あなた
んぅッ、、、///



そう囁くと、もう一度唇を奪われた。

今度は、もっと深く――。











































END



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