第3話

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2024/04/20 05:57 更新
イム
イム
おはよう
起きた時いつもと何かが違っていた
それは…
イム
イム
何も怖くないや…
いつもアンチが怖くて起きることすら怖かった僕はあの薬のおかげでとても楽になった
イム
イム
早く引越しの準備をしないと
(書くの忘れていましたが既に引越しの手づつぎは済ませています)
イム
イム
携帯と服、パソコン…これでいいか
私物は箱に入れあとは業者を待つだけとなった
イム
イム
引越しの場所どこだったけな?
((꜆꜄ ˙꒳˙)꜆꜄꜆ポチポチポチポチポチポチポチポチ📱
イム
イム
大阪か、まぁいいや
イム
イム
えっと他には…万博記念公園があるのか、確か都会から近いところって言ってたからなあった渋谷
イム
イム
暇つぶしとかは出来るとこかな?
普通引越しをするのなら知っている場所がいいと考えるだろう。僕なら北海道、だがあんなことがあったあとならいれリスなら北海道に来て僕を探しそうだったから北海道と東京以外とお願いした
ぴーんぽーん
イム
イム
来た
ガチャ
イム
イム
お願いします
モブっち
ハイっす入りますね
イム
イム
ありがとうございました
モブっち
ハイっすお疲れ様です、では
ガチャ
イム
イム
ふうすっからかんだなぁ
イム
イム
なんか、僕がいた印でも書いとこうかな?
この時僕は救って欲しかったのかもしれない
そして僕は鉛筆を取り出した
イム
イム
なんて書こうかな?…
イム
イム
そうだ、ヒントでも書いてやろ
黄金の顔の太陽のシンボルに向かえ
イム
イム
これでいいや
イム
イム
そろそろ行こ、
そして僕は玄関にたちこういった
イム
イム
さようなら

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