何故か、出禁にしたくなかった。
何でだろ
無論、これは純情で愛情では、恋愛的意味は無いような別の感覚。
変態マスク野郎は何処まで連れてくのだろうか、
何時もは軽い呪言だったから喉の奥が痛かっただけだけど、此処を切り開くには
もっと、強めの言葉じゃないと無理そうだった、
道程を良く考えてみたら此方は武装探偵社、
何時もはムカつくその声が今は
怖くも感じてしまう。
連れていかれたと思ったら入り口の前には太宰さん、
そういってニヤニヤする変態マスク野郎、
変態マスク野郎はマスクをとってそのまま地面に放り投げる。
そのまま私の口に布を巻き付け喋れなくする。
ハメられた。
なぜ呪言を使えるだけの私をしつよう深く勧誘するのか、
太宰が勝手に出した入学届け、
全部
仕組まれてたんだ
五条悟、この変態マスク野郎に、
コメディ新作9位!
デイリー95位感謝‼️😭













編集部コメント
依頼人の悩みや不安に向き合うカウンセラーという立場の主人公が見せる慈愛にも似た優しい共感と、その裏にひそむほの暗い闇。いわゆる正義ではないものの、譲れない己の信念のために動く彼の姿は一本筋が通っていて、抗いがたい魅力がありました!