第7話

6話 出禁にしない理由
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2024/04/20 06:39 更新
何故か、出禁にしたくなかった。
何でだろ
無論、これは純情で愛情では、恋愛的意味は無いような別の感覚。
あなた
あのッどこまで
変態マスク野郎は何処まで連れてくのだろうか、
あなた
ちょっと離してよッ、
何時もは軽い呪言だったから喉の奥が痛かっただけだけど、此処を切り開くには
もっと、強めの言葉じゃないと無理そうだった、
道程を良く考えてみたら此方は武装探偵社、
あなた
太宰さん....
五条
?どうしたの~笑
何時もはムカつくその声が今は
怖くも感じてしまう。
連れていかれたと思ったら入り口の前には太宰さん、
太宰
お疲れ様~
あなた
太宰さん、
太宰
お帰り、
太宰
あなた
あなた
なんですか?これは....
五条
さぁ
そういってニヤニヤする変態マスク野郎、
変態マスク野郎はマスクをとってそのまま地面に放り投げる。
そのまま私の口に布を巻き付け喋れなくする。
五条
これでやっと手に入ったよ、
ハメられた。
なぜ呪言を使えるだけの私をしつよう深く勧誘するのか、
太宰が勝手に出した入学届け、
全部





















































































仕組まれてたんだ
五条悟、この変態マスク野郎に、
コメディ新作9位!
デイリー95位感謝‼️😭
ひなっちーず
ひなっちーず
ありがとうございます~
寂しいのでコメントいっぱい新規様もぜひ✨

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