ご飯を沢山食べて、2人でソファーに座る。
さっきの話を、続けてする
そう話してたら、いつの間にか 2人で眠りについていた
〜翌日〜
なんだか、いつもより外が綺麗な感じがする。
実は、もう 私は夢に少しずつだけど近づいている。
今は、コスメ開発をしている。
なんだろう、なにか悪いことしたかな…?
ついに、待ちに待ったコスメブランド。
嬉しくて、言葉がでなかった。
嘘…、もう夢を叶えるのに こんなに近かったなんて
嬉しくて、サンウォンくんに今すぐ伝えたかった。
テスト期間ですが、書く時間があれば いっぱい書きます
頑張ります!















編集部コメント
主人公は鈍感で口下手ではあるものの『コミュ障』というほどではないので、キャラの作り込みに関しては一考の余地があるものの、楽曲テーマ、オーディオドラマ前提、登場人物の数などの制約が多いコンテストにおいて、条件内できちんと可愛らしくまとまっているお話でした!<br />転校生、幼馴染、親友といった王道ポジションのキャラたちがストーリーの中でそれぞれの役割を果たし、ハッピーな読後感に仕上がっています。