小説更新時間: 2024/04/22 15:19
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壊れかけの球

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日向「清水先輩!あの、このジャージって予備か何かですか?」
清水「あっ、それは…」
西谷「潔子さん、まだそれ捨ててなかったんすか。」
清水「西谷、そんな事言わないで」
清水「ごめんね日向、それは、私たちにとって大事なものなんだ。」
そのジャージは
あの西谷夕の彼女で 烏野高校バレー部の頼れるマネージャー"だった"
喧嘩別れした女の子のものだった。
清水「あっ、それは…」
西谷「潔子さん、まだそれ捨ててなかったんすか。」
清水「西谷、そんな事言わないで」
清水「ごめんね日向、それは、私たちにとって大事なものなんだ。」
そのジャージは
あの西谷夕の彼女で 烏野高校バレー部の頼れるマネージャー"だった"
喧嘩別れした女の子のものだった。
チャプター
全9話
8,445文字
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