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第1話

朝起きて*sypci
523
2025/01/07 08:20 更新
まずはsypci

前の垢のことを見てくれてる方がいらっしゃったら見たと思うんですが、前の垢の小説を全部こっちに移すって言ってたんですが、やめました!
この垢の小説に出てくる人:syp.sho.em.ci.tn.ut.zm.rb
このメンバーで書こうと思ってます!
ci.rbは個人的、sypci.utrbが好きなので、書けなくなるのは嫌だったから!それだけです!
見たくない方はちゃんと自衛してください

めんどくさくなったのも1個ですけど、そんなに上手にかけてた訳じゃないので、1度消して1からまた書き直そうって思って!
なので、また今日から書き始めます!
⚠️
エセ関西弁
地雷注意
自衛しっかり〜!
-sypside-

朝ふと目が覚めた

いつも隣から感じる温もりがない

眠たい目を覚ます。いつもあるふわふわの水色の髪の毛が目の前に無い。

焦って体を起こす
syp
えっ、?ちーの?
わいの呼び掛けに帰ってくるものは静かな空間だけだった。

チーノがわいを置いてどっかに行くわけない。
それに昨日どこかに行くなんて話は聞いていない。

ならトイレか?そう思いベッドから降りてチーノを探しに地面に視線を落とす。

そこには見覚えのある姿が落ちていた
syp
え?チーノ?wwwwwwww
syp
落ちとるやんwwww
syp
チーノ?チーノ起きー?
ci
んぅ、?しょぴ〜♡
syp
そんなとこで寝たら腰痛なるで
ci
んー、なんで落ちてるん?
syp
こっちが聞きたいって笑
ci
しょっぴ〜ベッドに乗せて〜
そう言いながら両手を広げて抱っこを求めてくる
syp
はいはいおいで
ci
えへへ、しょっぴもっかい寝よーや
syp
ええよ。その前にチーノは壁側な
ci
なんでぇ!
syp
また落ちたら困るからや〜!
ci
もう落ちひんし〜!
syp
それでもや!隣にチーノおらんかったらさみしいやん
ci
大好きやん僕のこと
syp
今更か?笑当たり前やろ愛してるわ
ci
んへへ、僕もしょっぴのことだいすきやで
syp
知ってる、いいから早く寝るで
ci
はーい
ci
しょっぴぎゅーして
syp
ん、おいで
ci
おやすみ、しょっぴ
syp
おやすみチーノ
わいは腕の中で気持ちよさそうに寝ているチーノの額にキスをしてもう一度眠りについた
うーん、!!!!
腕落ちたな???いや、元から上手くはないけどね!?!?

お題ガチャいいね
ちょっと書くの楽しいわ

リクエストとかじゃんじゃんほしい!!!

それではまたね〜!!!

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