第11話

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2025/07/18 03:52 更新
あなた
  ぉ゛ッ、!?♡
ひゅ"、♡♡ぉお゛ッ♡♡
 
睡魔が腰を打つスピードが早くなる。
既に俺のモノからは白濁の液が出ていたが、
お構い無しに奥へ奥へと進めてくる。
 
hsrb
  ぁ゛ー、ナカきっつ、♡  
あなた
  すぃ゛まッ♡もっとぉ"くッ♡♡  
hsrb
  俺の背中掴まっといて下さい、  
 
言われた通り、見た目に反して
筋肉が付いている背中に手を回した。
すると、睡魔は今まで以上に体重をかけ、
入っては行けないところまでそれを
進めているようだった。
ぐッ゛♡ぐり、ぐぽッ゛!♡♡♡
 
あなた
  ッお゛ッ゛!?♡♡(潮  
 
目の前が真っ白になり、それに対応するように
俺の頭の中も真っ白だ。
人間の身体から鳴っては行けない音と共に、
電流のような快楽が脳ミソを刺激し、
竿先から透明な液体が飛び出てくる。
 
hsrb
  3回目の潮吹きですね?♡  
hsrb
  この奥にある状態で下腹部
押したらどうなるんでしょうね?
 
今、こいつの動きは止まっている。
けれど、最奥らしき所には入っていて、
呼吸すらすることが難しい。
下腹部となれば、小さな膨らみがある所だろう。
そこを思いっきり押されたらどうなるのか__♡
睡魔のごつごつした手が俺の腹をなぞる。
 
hsrb
  んふ、♡  
 
ぐり゛ッ!!♡
 
あなた
  ゃ゛あ"ッ、!?♡♡♡(腰反  
 
下腹部を押されて、必然的に膨らみが
モノに圧をかけ、腰に快楽が走る。
果てすぎたのか、はたまた何かは分からないが、
気を失ってしまった。

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