そう言い残し仕事に赴くことにした。
此処が校長が言っていた場所か…。
ん?あれは……鬼?ならあの子を助ければ良いのかな?
って、桃に追われてる。急がないと…そう思いながら私は狐のお面を付けた。
すぐに冷静さを欠く。雑魚だなぁ。
こんな奴らの為に私の貴重な休日が?手加減なんて要らないよな?
私は容赦なく銃を撃った。致命傷になる場所に
私は銃の引き金を引いた
タッタタタ(走り去る音)
カチン ピカ(閃光玉を投げる)
危なかった。まさかあの場で無陀野さんに会うとはな。戦ってたらやばかったな…校長に文句言いに行こう!
無陀野side
あいつは一体何だったんだ?そして、やはり噂通り見た目に一貫性がない。
真澄に調べてもらうか
ピッ(電話をかける)
ガチャ(電話を切る)
はい!終わりです。長くなってしまいました。すみません。あと、無陀野さん、真澄さんの口調むずい!!このままだと他のキャラもキャラ崩壊するかもです?そうならないように精一杯努力します。まぁ、校長の口調が1番むずいですけど…。はい!また次回お会いしましょう👋











編集部コメント
主人公は鈍感で口下手ではあるものの『コミュ障』というほどではないので、キャラの作り込みに関しては一考の余地があるものの、楽曲テーマ、オーディオドラマ前提、登場人物の数などの制約が多いコンテストにおいて、条件内できちんと可愛らしくまとまっているお話でした!<br />転校生、幼馴染、親友といった王道ポジションのキャラたちがストーリーの中でそれぞれの役割を果たし、ハッピーな読後感に仕上がっています。