前の話
一覧へ
次の話

第1話

サナ×モモ 推し
1,036
2025/06/23 11:46 更新
サナはももりんに絶賛片思い中です


ももりんはなステージ上ではあんなにかっこいいのにステージ降りるとめっちゃ赤ちゃんやねん

そのギャップにやられてずっーと好き

でもなTWICEとして一緒にデビューしてからは全然ももりんさなといてくれんし何ならさなにだけ冷たい

なんでなん!?

さな何もしてへん、

しかもな最近ダヒョンの事推しって言ってずっーと一緒にいるねん

もうさな耐えられへん




サナ「ジヒョちゃーーーーん」

ジヒョ「うっ、、さないきなり来ないで、」

サナ「はージヒョちゃん冷たい」

ジヒョ「はいはい」

サナ「かまってーーーー」

ジヒョ「もーどうせももでしょ」

サナ「ちぇーなんでわかるの」

ジヒョ「わかるよ笑」




そうジヒョちゃんはさながずっとももりんの事好きなの知ってる唯一人



ジヒョ「最近ももダヒョンにべったりだしね」

サナ「はーもうさな諦めようかな、」

ジヒョ「え?さながそんなこと言うなんて明日大雨?」

サナ「んなっ失礼な」
「もう片思い疲れた」

ジヒョ「んーどうせなら告白したら、?」

サナ「無理だよ、振られたら気まずくなるだけ」

ジヒョ「んーじゃあ嫉妬させる?笑」

サナ「えっ、?」

ジヒョ「さなはいっつも押しすぎ今度は引く!」

サナ「めっちゃあり!」












そうして始まったももりんに嫉妬させる作戦

さなはいっつもももりんに引っ付いてたからとりあえず引っ付かないところから始める



ももりんが視界に入っても隣に座らないし並ばない

その代わり他のメンバーの元へ飛びつく


サナ「ツウィーーーー」

ツウィ「うっ何ですかオンニ」

サナ「んなっ冷たい」

ツウィ「サナオンニがいきなり飛んでくるからです」



何だかんだ頬が緩んでるツウィを見てやっぱりマンネ可愛いなって感じる

そのままツウィの膝に乗ってだる絡みをするとももりんと目が合う


思わず目を逸らすともうももりんは見ていなかった


あーなんか本当に好きじゃないんだって思ったら辛い











変なとこで切ります

アカウント消えてしまったのでこっちで書いていきます!


リクエストお願いします!

プリ小説オーディオドラマ