昨日あげたやつ写真載せたあと書いた物が何故か消えてしまいました
確認せずにあげてすいません
会合終了
五「あぁ〜ほんっと頭の硬いおじいちゃんたちの相手は疲れるよ」
狗「しゃけぇ、高菜ぁ」(ほんと〜足が痛いぃ)
伊豆「ぅん...」
五「...え?まひ酔ってる?」
伊豆「酔ってない」(ちょっと子供っぽい感じ)
狗「しゃけ」(酔ってるね)
五「まぁいいか!早く連れてこー!」
狗「こんぶ」(えぇ....)
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門の前
五「えぇ!?めっちゃ人いるじゃん!」
狗「おかか!?」(なんで!?)
伊豆「五条うぅさい!」
五「なんで僕だけ?しかも呂律回ってないじゃん...」
狗「高菜、明太子...」(まひ、お酒弱かったんだね)
五「いやーまひ飲み会とか来てもお酒は飲まなかったから知らなかったよー!」
狗「こんぶ、明太子」(とりあえず誰かに渡そう)
五「ほーらまひ!外に出て〜?」
伊豆「ぅん」
女「あ!降りてきた!」
女「ポーズくださ〜い❤」
五「はっはっはあっはっは」
狗「✌(´>ω<`)✌」
女「きゃー❤パシャッ」
男「口隠してる方可愛くね?パシャッ」
男「それなパシャッ」
伊豆「こじょぉうっさい」
女「えっ?伊豆見くんどうしたの?」
五「いやーなんか酔っちゃったみたいで〜笑」
五「同じ班?の人っている〜?」
女「萩原くん達だよね?」
男「萩原〜!!!!!」
萩「どうしたの〜?」
男「伊豆見が酔ったぽくってさ〜部屋まで連れてってやってよ」
萩「うぇ!?マジ?伊豆見ちゃんお酒飲んだの!?」
萩「おいで〜」
伊豆「ん〜....はぅにい?」
萩「はうにい?」
伊豆「えへへぇはぅにいだぁ...スースー」
女「きゃぁぁぁぁぁ❤」
男「意外と可愛いな!」
五「じゃ!よろしくね〜!」
狗「フリフリ」
萩「え、ちょっと」
萩「.....とりあえずみんなのとこに連れてくか」
降「...でこれが伊豆見か」
松「見えねーな」
萩「ねー。班長と諸伏ちゃんは?」
降「ヒロと班長はコンビニ行ってるぞ」
萩「へー」
松「とりあえず起こそーぜ」
松「おい伊豆見、起きろ」
伊豆「ん〜」
降「起きた」
伊豆「はぅにいだぁ」
松「は?」
降「はぅにい?」
伊豆「んへへはぅにいだぁ!」
松「萩原お前...こいつの兄貴だったのかよ!」
萩「いや違うよ!?」
伊豆「はぅにい久ぃぶりだねぇ!おれねぇ!強くなったよぉ!おうち帰ってきてぇ」
松「家出したってことか?」
降「家は裕福らしいけど」
萩「でも強くなったって?」
伊豆「おれねぇこーせんで棘と会えたんだぁ!」
降「棘?」
萩「同級生かなぁ?」
伊豆「あとぉまきとまいにも会えたんだぁ」
伊豆「まいはぁきょーとこーだからあんま会えないけどねぇこーりゅーかいのときはいっしょにおかし食べたんだぁ!」
松「まきとまいって誰だ?」
萩「京都校って事は姉妹校ってことだよね?」
伊豆「あとねぇゆきさんの弟子のとーどーにもあってねぇ!すきなたいぷ聞かれたからぁ!答えよーとしたらねぇ!パンダがぁおれのことぉかかえてったんだぁ!」
松「ゆきさん?とーどーって誰だ?」
降「知らない人が出てくるな」
萩「いやいや突っ込んで!?パンダ!?」
伊豆「あとねぇ加茂家の人とぉあってねぇ...せっえつ...そ..じゅう...だぁら.....てぉわ....スースー」(赤血操術だから手強くてねと言ってます)
萩「寝た」
降「寝たな」
松「とりあえず部屋連れてくか」
ガチャ
萩「しつれーしまーす」
降「....何もないな」
松「ほんとそーだよなー」
伊豆「ボスッスースー」
萩「よしっ!戻ろ!」
松「いやちょっと物色しようぜ!」
降「怒られるぞ」
松「いーじゃんいーじゃん!」
松「なんもねぇーーーー!!」
萩「ほーんと!」
降「最低限のものしか置いてないな」
降「....ん?」
松「どした?」
降「写真と....指輪?」
萩「だれだれ?」
降「伊豆見?と...誰だ?」
松「それ「はぅにぃ」って人じゃねぇの?」
萩「2人とも着物だ」
松「やっぱ坊ちゃんだったな」
松「指輪っていってもなんの飾りもねぇな」
松「おっ?」
降「どうした」
松「指輪からなんか出てきた」
萩「なに〜?って刃物ぉ!?」
降「どういうことだ?」
松「これ、あいつがいつも付けてるやつだ」
萩「ふーんまぁ理由があるのかもね」
降「そうだな。とりあえず戻ろう、就寝時間が近い」
松「そーだな」
ガチャ











編集部コメント
依頼人の悩みや不安に向き合うカウンセラーという立場の主人公が見せる慈愛にも似た優しい共感と、その裏にひそむほの暗い闇。いわゆる正義ではないものの、譲れない己の信念のために動く彼の姿は一本筋が通っていて、抗いがたい魅力がありました!