第12話

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2026/07/11 10:00 更新
やっほん!
9話ぶりだねぇ!
てかもう10話やん
はやいのか?これは笑
まあいいや
本編START!
リヴァイside
(なまえ)
あなた
好き、大好き、愛してるよ。
リヴァイ
は?
こいつ…急に何を言い出しやがる。
今言うことか?それ…
リヴァイ
おま、急に何言いやがんだ。
この状態わかってねぇのか?こいつ…
つーか…愛してるって…初めて言われたぞ…
ハンジ
ひゅーーーぅ〜!あなたの下の名前やるぅ〜!
お熱いねぇ〜こんなときに愛の告白かぁ〜!?
エレン
ちょ、あなたの下の名前…何言ってんだ急に…
(意外と目の前で言われるとショック受けてる人←)
(なまえ)
あなた
ね!?リヴァイ!だからもう許してあげて…!!
私はこんなにもリヴァイのこと好きなのに気づかないの…?ひどいよ…
ハンジ
…あなたの下の名前?え、
(なまえ)
あなた
(ハンジに対してウィンクする)(アイコンタクト)
ハンジ
あー…そゆことね
ハンジ
う゛ぅん゛。
ハンジ
そーだよー、リヴァイー、ひどいなぁー、彼女の気持ちに気づかないなんてー、ほんとさいてーだー、あり得ないねー。
リヴァイ
………
エレン
…………😇😱😢
(なまえ)
あなた
(あれ…これ逆効果説ある…?)
リヴァイ
…そうか。
(なまえ)
あなた
へ?
ハンジ
へ?
エレン
え?
ヅカヅカ

グイッ
(なまえ)
あなた
ちょ、リヴァイ…!近い近い!
ハンジとエレン見てるから!!
リヴァイ
あ?いいだろ別に。気にすんな。お前は俺の女なんだってことを見せつけてやらねぇとな
(なまえ)
あなた
あ…えっ、と。
リヴァイ
どーやらお前は俺の気持ちにも気づいてくれないよーだから教えてやるよ。
リヴァイ
今日の夜俺の部屋にこい、これは命令だ。
(なまえ)
あなた
へ…ぁ、はい…///
)リヴァイが立ち去る
(なまえ)
あなた
…///
ハンジ
…
エレン
…
ハンジ
…おーい?あなたの下の名前ー、?
(なまえ)
あなた
/////
エレン
(泣)
ハンジ
エレーン?
エレン
Ω\ζ°)チーン(泣)
(なまえ)
あなた
…///
ハンジ
あー…ぁ…こりゃだめだ
ハンジ
二人して戻ってこないや。
ハンジ
じゃぁ私は帰ろーかなぁ。
バイバイ(^^)/~~~
エレン
(泣)
(なまえ)
あなた
…///(まだ余韻に浸ってる人←
夜
(なまえ)
あなた
…、、、やっばい。
(なまえ)
あなた
めっちゃ緊張するんですけど…、、、?
(なまえ)
あなた
どーしよー…
(なまえ)
あなた
とりあえずお風呂入って行くか…。
エレン
目の前で兵長が…あなたの下の名前に…、、、
見せつけて来たし…ほんと無理…
ぁあ…あなたの下の名前…あなたの下の名前…♡
俺だけでいいだろ…。俺だけを見ててほしいのに…
ずるいなぁ…リヴァイ、兵長…。
リヴァイ
もう夜だが…
リヴァイ
あなたの下の名前はまだか…
リヴァイ
今日初めて愛してるって言われた…嬉しすぎるぞ…///
リヴァイ
ぜってぇエレンになんか渡すかよ…
ちょっと短いね…
ごめんよ、うち3日後テストなんだわ……。

忙しすぎて泣くわ辛すぎ受験生しんどすぎだろ…
笑笑
最近情緒がおかしくなったヌッシデス笑

まぁまた書きます笑

じゃ、勉強します笑

ばいまた〜〜〜〜〜〜!!!!!!

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