ある日の事。るんくんは親戚の人に子供を少しの間預かっていて欲しいと言われた。
それで数日親戚の人の赤ちゃんを預かることになった。
それと同時にそあらくんがるんくんのお家にお泊まりに来ることになった。
※るんそあは付き合ってるでも、、、、同居はしていない設定です。
ピンポーン
ガチャ
ウッウッ........オギャー
バダバタ…
そう言って、るんくんはそあらくんに赤ちゃんを預けて、作業部屋に戻った。
〜そあらくんと赤ちゃん2人きり〜
赤ちゃんはそあらくんの服を握った。
そあらくんは赤ちゃんを抱っこしながら近くにあるおもちゃをとった。
カラカラ…カラカラ
赤ちゃんは急におもちゃを投げた。
赤ちゃんはそあらくんの胸を揉み始めた
モミモミ…
赤ちゃんは、そあらくんの胸に口を近づけてきた。
チュッ…チュッ…
そあらくんは戸惑い始めた
そあらくんはそのまま赤ちゃんを抱きながら
るんくんのいる作業部屋へ行った
ガチャ
赤ちゃんにを指を刺そうとしたら赤ちゃんは眠っていた。
るんくんは赤ちゃんの口におしゃぶりをはめてあげた。
〜次の日〜
バタン…
〜2人きり〜
そくんはリビングにパソコンを持ってきた。
カタカタ…カタカタ…(編集中)
赤ちゃんはそあらくんに近づいてきた。
そあらくんは赤ちゃんを抱っこして少し離れた所におもちゃと一緒に置いた
そあらくんは急いで赤ちゃんを抱っこした。
〜数分後〜
赤ちゃんは泣き疲れてぐっすりとねむっていた。
2人は寝室に行った。
〜数時間後〜
パタパタパタ…ガチャ
そあらくんを見ると服が胸上までめくれていて
そあらくんの胸に吸い付きながら眠っている赤ちゃんが目に入った。
そあらくんは初めての感覚に感じ始めた。
るんくんは器用に赤ちゃんの口からそあらくんの胸を外した。
るんくんはそあらくんに濡れたタオルを渡した。
るんくんはそあらくんの胸を拭き始めた
すると突然…
ピユッ…
そあらくんの胸から白い液体が出た
るんくんはそあらくんの胸に吸い付いた。
チュッ…チュッチュッ…
そう言ってあーるん。は赤ちゃんを連れてきた
赤ちゃんは笑顔でそあらくんの胸に吸い付いた
るんくんは赤ちゃんを寝かしつけました。
そして、数日が経ち赤ちゃんは親戚の元へ帰り
そあらくんも自分の家に帰りました。
〜そのまた数日後〜
プルプルプル
そあらくんは定期的に母乳が出るようになった。
医者いわく、、、、
そのうち出なくなるので出し切ってください。
らしい、、、、
ピーンポーン
そあらくんはそのまま寝室に連れて行かれた。
ギシ…パサ
チュ…チュ…クチュ…////
るんくんはそあらくんの胸に手を伸ばした
チュ…チュ…ゴク…チュ
るんくんはそあらくんの下半身に手を伸ばした。
クチュ…
クチュ…クチュ…グチュ…///
クチュ…クチュ…グチュ…
クチュ…クチュクチュグチュ…
ドピュ…///
るんくんはそあらくんの頭を撫でた。
るんくんはそあらくんにタオルを掛けた。
終わり方めっちゃ無理くりすぎたwwwww
すません。












編集部コメント
主人公は鈍感で口下手ではあるものの『コミュ障』というほどではないので、キャラの作り込みに関しては一考の余地があるものの、楽曲テーマ、オーディオドラマ前提、登場人物の数などの制約が多いコンテストにおいて、条件内できちんと可愛らしくまとまっているお話でした!<br />転校生、幼馴染、親友といった王道ポジションのキャラたちがストーリーの中でそれぞれの役割を果たし、ハッピーな読後感に仕上がっています。