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第6話

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2023/04/03 14:25 更新













そのまま僕は断り切れず








華やかな香りを漂わせる紅茶を口にした









🐻『あ、美味しい』







U『ㅎㅎ ほんと?よかった!』





そう微笑みながら話す貴方はすごく綺麗で




優雅で僕はすっかり貴方のトリコになってしまったみたいだった






U『ねぇ質問してもいいかな?』





🐻『は、はい 全然大丈夫です』























U『君ってBIG HITの練習生だよね?』






🐻『え、?』











そんなことを聞かれると思ってもみなかったから






つい焦ってしまった






🐻『えっ、あ、あの、そ、その』






U『あ、気にしないで ただちょっとね、』






『誰にも言わないし変なこともしないから
安心してね?』





🐻『は、はい ありがとうございます』






U『君名前は?』



🐻『최범규って言います』




U『범규って言うのね!
私はあなた 21歳よ』




🐻『え、5歳上なんですね』




U『え〜嘘 私そんなに年上だったの?
ちょっと悲しいなㅠ』




🐻『いやいや そんなに上だと言われるまで
思ってもみなかったですよㅎ』




🐻『勝手に1,2歳上かな?って思いましたㅎ』





U『そんなに優しいこと言ってくれても何も無い
よㅎ ありがとうㅎ』




🐻『い、いえいえ//』












貴方と話していると胸の奥がぽかぽか暖まってきて









なんだか胸の奥がむず痒くて







不思議な感じがした






U『あ、そういえば辛そうな顔してたけど
なにかあったの?』





🐻『え、』





U『あ、言いずらかったら全然大丈夫だからね?
今会ったばかりの人に言いにくいだろうし』





『余計なお世話だったね ごめんね』






















すると僕の瞳から暖かい一筋の涙が零れ落ちた

























































全然更新出来てなくてごめんなさい🙏

fjkにそろそろなるので準備で忙しかったです

明日はついに制服を取りに行きます✨

やったー!🙌💕






皆さんは次何年生になりますか??

良い新学期を皆様が送れますように🍀 ̖́-


それでは皆様안녕🫰🏻 ͗ ͗〰︎︎♡




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