この小説、IXFPとセコムたちのマフィア生活 を
いつもご愛読いただき誠にありがとうございます。
今回はお知らせのみとなっております。
大変申し訳ございません。
前のお話で言った通り、この小説を書くの飽きちゃって
書くことが義務みたいに感じちゃってたからかもですけど。
中々お話の内容も思い浮かばず、キャラブレも激しくて
なので投稿頻度が落ちます。確実に。
自分勝手なのはよくわかってます。
でも、どう頑張っても1日2日で仕上げることもできないし
まずまずそんな適当に殴り書きのようなもので本当に
読者様に喜んでもらえるのかどうか…
そういうことなので、今は少し休憩をください。
ご理解いただけると幸いです。
ただ、投稿が完全に止まることは多分ありませんので、
そこは安心していただいて大丈夫です。
以上、叶瀬 湊からのお知らせでした。
これからもIXFPとセコムたちのマフィア生活を
どうかよろしくお願いいたします。












編集部コメント
引きこもりのおじさんと真面目な女子高生という組み合わせがユニーク。コンテストテーマである「タイムカプセル」が、世代の違う二人をつなぎ、物語を進めるアイテムとして存在感を発揮しています。<br />登場人物が自分の過去と向き合い、未来に向かって成長していく過程が丁寧な構成で描かれていました。