本編じゃなくてすみません🙇♀️
私が最近小説を書きながらしていることがあって!
それを皆さんと共有したくて、このチャプターを投稿させていただきました!
※このチャプターでは、川西君とback numberさんの曲を絡ませています。
地雷の方や、苦手な方はバックお願いします※
私が最近していることは…
Back number さんの“アイラブユー”という曲を川西視点で聞くこと、!
です!
最近back numberさんの曲にハマっていまして…!
川西君のこと想像していたら、
“アイラブユー”と、この作品の中の川西君が共通しすぎていたんです、!
大雑把にまとめると…
川西君と共通していた歌詞は…
↓ ↓ ↓ ↓ ↓
“僕もそんなふうに軽やかでいられたら。”
→あなたちゃんを楽しませたいとかそういう気持ちでいっぱい。だから、俺の普通であなたちゃんを笑わせたい。
“どんな言葉が願いが景色が君を笑顔に幸せにするだろう”
→あなたちゃんをもっと幸せにしたい、楽しませたい
“地図なんかないけど歩いて探して君に渡せたらいい”
→彼女を楽しませれるのはどんなものか分からないけど、もっと仲良くなって彼女に楽しみ、幸せを渡したい
“偶然と運命の違いは君の顔に書いてあって”
→君が俺と話すときと白布と話す時の顔が違うのも。白布のことが好きなのも知ってる
“どれも些細で頼りない決意で”
→俺のあなたちゃんへの思いは、頼りなくて。彼女に届かなくて。
“唯一のダサさで君が笑えたらいい”
→でも、彼女が笑えれたらいいな。
“僕の中の君、君の中の僕。きっと同じじゃないけど”
→俺とあなたちゃんの思いは違うけど
…みたいな解釈で聞いていました!!
皆さんも是非聴いてみてください!!
余計なお話失礼しました、
これからもよろしくお願いします!
次の話もお楽しみに!!
➕ハイキュー!とback numberさんは神!













編集部コメント
引きこもりのおじさんと真面目な女子高生という組み合わせがユニーク。コンテストテーマである「タイムカプセル」が、世代の違う二人をつなぎ、物語を進めるアイテムとして存在感を発揮しています。<br />登場人物が自分の過去と向き合い、未来に向かって成長していく過程が丁寧な構成で描かれていました。