無料ケータイ夢小説ならプリ小説 byGMO

1,138
2018/06/07

第3話

転校生に一目惚れ
中間sibe

チャイムがなり担任が教室に入ってきた。

中間
起立、礼、着席。

俺はいつも通り号令をかけた。

すると担任が
教師A
じゃあ出席取るぞ
といつも通り出席を取ろうとした。

するとシゲが
重岡
先生ー!転校生はー?
と聞いた。
濵田sibe

担任が教室に入ってきていつも通り出席を取ろうとしたから俺は手を挙げようとしたがシゲに先を越された。

藤井sibe

俺は担任が教室に入ってきても机に突っ伏して寝ていた。

担任は気づいてないのか何も言ってこない。
小瀧sibe

俺はいつも通り担任にバレないように机の下で携帯をいじっていた。

流星は隣の席で寝ている。
神山sibe

俺はいつも通り窓際の席で窓の外を見ていた。

みんなは転校生のことが気になるみたいやけど俺は何とも思っていない。
中間sibe

シゲに指摘された担任は
教師A
あ、 転校生な 今から紹介するよ 転校生入ってきて。
と言って入口の方を見た。

それに続いて俺らも入口の方を見た。
桐山sibe

俺は担任になる人と一緒に教室に向かった。

俺は先生の声がかかるまで教室の入口で待っていた。
教師A
転校生入ってきて。
と先生から声がかかり俺は深呼吸をしてから教室に入った。
中間sibe

転校生が入ってきた。

俺は転校生を見て何かを感じた。

今回の転校生はいつもとちがう。