前回の続き
医療室って言うところに入ったら、机に座って何かを書いている人がいた。
その人は髪の毛はほぼ黒で目は深い青色、目に何かで描いたような「点」があった。
とか思っていると、
棚にずらりと並んだ何かが入っている物があった
とか見ていると、
とソイツに言われた。
思いながらそいつを睨みながら警戒する
↓コイツ
と優しく微笑まれる
ソレがなんだか怖く感じるのはなんでだろ。
と言って俺の膝とかを指す
と言いもうダッシュでどこかに走っていった。
そう言われて1つの過去を思い出す。
ある日、俺の倉庫に誰か来たんだっけ?
5人くらい…
その後その人と村の人達が喋ってなんか揉めてそうな雰囲気だったけどあれから来なくなったんだよな〜
と返事をし、椅子に座る
そしてきんときが何かの水を持ってきて…
と言い、俺のキズ口に水を当ててきた
とっさの判断で俺はソレを避けた
ときんときが驚く
と低い声できんときを睨む
そう言い争っていると…
そりゃそう感じるだろう
きんときが慌てていて1人の少年が睨んでいるから
といいソイツが近づいてくる
そう言いシャークんは護衛用で持っていたナイフを取り出してbroooockに向ける
と少年に言う。
緊張感と言うものがないのか?
と言い手を出す
その時
シュンッ
少年がbroooockの手に切り傷を入れた
と言い、またゆっくりと少年に近づき…
ギュ
シャークんを優しく抱きしめた
と言いシャークんが暴れるが…
と優しく声を掛ける
そう思っているうちにシャークんは暴れるのをやめ、1つの事が思い浮かびあがった。
シャークんはbroooockに抱きつき返して…
話していると心配していたきんときが近づいて来た。
と言われもう一回座る
と言い、シャークんの横に座る。
痛いと言う事が分かってたから今回は大丈夫だった
とbroooockに頭を撫でられる。
そう話していると…
Akiraが入ってきた
その時
スミマセン、少しきりが悪いですね。ごめんなさい。
さぁ、そして最後に現れたのは誰なんでしょうか?
ではまた次回!












編集部コメント
依頼人の悩みや不安に向き合うカウンセラーという立場の主人公が見せる慈愛にも似た優しい共感と、その裏にひそむほの暗い闇。いわゆる正義ではないものの、譲れない己の信念のために動く彼の姿は一本筋が通っていて、抗いがたい魅力がありました!