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第1話

キィニチ
5
2025/04/05 03:23 更新

キィニチ
お前か
おと
え?
キィニチ
ずっと探していた
おと
、、、なんですか?
キィニチ
依頼だ。親に虐待されてるのか?
おと
なんでそれを、
アハウ
災難だな!!
おと
え?ドット絵?
アハウ
だまれ!!生きてるぞ!
キィニチ
アハウ、少し黙っててくれ。おと、?だな
おと
何で、僕の名前を、
キィニチ
とりあえず、ナタへ来てくれ
おと
、、分かりました
































マーヴィカ
キィニチ。おかえり
キィニチ
ただいま帰りました
おと
?
マーヴィカ
すまない。自己紹介が遅れたな。
私はマーヴィカ。
おと
え?あの、炎の神?
キィニチ
、、、
マーヴィカ
そうだ
おと
あの、、そんなすごい人が、僕になにかようですか?
マーヴィカ
おとを助けに来た
おと
え?
キィニチ
依頼はマーヴィカ様からだ
おと
え?それって
マーヴィカ
お前。神の目を持っていないのだろ?
おと
っ、、!
マーヴィカ
しかも。雷や、水、火ではなく、異能?とのこと
おと
、、、だからなんですか?
マーヴィカ
お前の異能?はナタではいない。いや、他の国でも。だから、ナタに招待した
おと
、、、
マーヴィカ
親に捨てられたなら、どこにも行けないだろう
マーヴィカ
ナタはいい人が多いぞ
おと
怖いです
マーヴィカ
?
おと
そんなすぐに受け入れる人が




音は自分の手首を切って血を出す
 




マーヴィカ
、!なにを、!
おと
ふつー驚きますよね。僕は普通なんです
  








素早くマーヴィカの背後に周りナイフを刺そうとする










キィニチ
やめとけ、
おと
止めないで
おと
もう誰も信じてない
 


キィニチ
、、










マーヴィカ
素晴らしい異能だ
おと
っ、、?
マーヴィカ
キィニチ、音を離しなさい
キィニチ
、、はい
マーヴィカ
私はおとを信用していないわけじゃない。
おと
、、
マーヴィカ
一緒に来てくれないか。音が必要だ
おと
嘘つかないでください
マーヴィカ
神に誓って
おと
っ、!
 






神、、














おと
ほんと?!
キィニチ
おい、!
マーヴィカ
ほんとだ
おと
、、わかった
マーヴィカ
さぁ、下がっていいぞ
おと
はい
マーヴィカ
これからよろしくな音
おと
はい、!
キィニチ
行くぞ
おと
、、、


















おと
あの
キィニチ
?
おと
どこに連れてくんですか?
キィニチ
とりあえず、ナタに住むことになってるから、宿を探そう
おと
、、探せますかね
キィニチ
?
おと
僕は異能力者です怖がられるよ
キィニチ
じゃあ、
ムアラ二
あー!キィニチ!
ムアラ二
って、、?だれー?その女の子
おと
、、
キィニチ
あぁ、こいつは音っていうんだ
ムアラ二
へ!おと!よろしくね?!




何だこの人、すごい、手握ってくる






キィニチ
あとこいつは、異能力者だ
ムアラ二
え?






っ、、やっぱそーなるよな









ムアラ二
えー!すごー!!!めずらし!!
おと
へ?
ムアラ二
仲良くしようね!おと!
おと
えあうん、



ナタ人、こわい、




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