なんと私事ではあるんですけど
この小説を作成してから有難いことにフォロワーさんが何十人か増えました😭
こんな語彙力もないようなの見てくれてありがとうございます🥲
本編へ ↓
え ? どういう 、、
なおきりは混乱する 。
絶体絶命 。 と言った時に
まさか 、自分自身が出てくるだなんて
きっと誰も予想のつきようも無い。
ただ 、そうこうしている暇はない 。
こんなことをしていればきっと
問答無用でもう1人の僕も殺されるだろう。
例え殺されなく 、捕まったとしても
殺されるまでの時間はすごく少ないだろう 。
混乱をしながらも
もう1人の自分を救うために
走って走って 。
誰も守ることの出来なかった僕が
どうにか この人だけでも 。
助けたい という心から生まれた気持ちと
その間に少しの不安と焦りが混ざって
頭が回らなくても
一緒に戦えなくてごめん。
助けられなくてごめん。
守れなくて 、 助けられなくて
何の役にも立てなくてごめん 。
みんなに言いたいことが沢山ある
一緒に逃げていたはずで 、守るはずだった
王様 ( 🦖 ) と 三日月うさぎさん ( ⚡️ )
王様は三日月うさぎさんに接近する矢を
その矢に気づかなかった三日月うさぎさんに
忠告をするのに夢中になって
三日月うさぎさんは
王様に近くもう一本の矢を
庇って 。
⬆️( ちょっと違かったかも)
ねずみくん( 🐑 )を守るのに芋虫さん ( 🎸 )が
必死になってねずみくんをサポートして戦ってくれていて
ねずみくんを守るのに必死で自分に向かってくる
矢に気づかず心臓を1突きされて
ねずみくんはそれを見ていることしか出来なかったけど
何か助かる方法を一生懸命にめいいっぱい考えて
またひとつの矢が芋虫さんを突き刺そうとして
自分を守ってくれた芋虫さんを
助けるために自分自身の心臓を捧げ 、
アリス達は 、
あらゆる想像を具現化できる 。
この能力を使って 、どうにかしようと試みたが
パニックで 、想像をしている暇もなく
3人仲良く殺されてしまい 。
うさぎさん ( 👓 )と帽子屋さん( 🦊 )は
自分たちの能力でアリスたちを守ろうとしたが
うさぎさんが帽子屋さんを庇って
意識が遠くなるのを見ていることしか出来なくて
愕然としていたらアリスたちも殺られてしまって
最後に言い残した言葉は
「 あなたのいない辛い人生より死を選ぶ 」
みんな僕なんかより
いっぱいいっぱい頑張ってたんだ。
これから起きる出来事は
僕が 。
正直 、兵隊さんは生きていると思っていたから
最後の1人 、 なんて言われたけど
きっと 、どこかで生きている 。
そう思ってたから 。
後ろから来る敵なんてどうでもいい 。
兵隊さんがいなきゃ
やっぱり僕は何も出来ないんだ 。
そう 、僕は 悪戯猫 。チェシャ猫 だ 。
なおきりじゃない 。
みんな名前はあるけど 、
きっと 、別世界のみんなもいるんですよね。
じゃあ 、兵隊さんも 、"ゆあんくん" じゃ 、、?
「 いたぞ !! 」
僕を愛してくれた人達は
みんな
真っ白な服や 、思い出の詰まった服が
真っ赤に染まって
もともと肌の白かったみんなが
もうまるで雪のように白くなって
まるで、秋の彩りがいい紅葉が
冬の枯れた木の上に雪が積もるように 。
僕たちの思い出はかれていった 。
ゆあんくんなんか 、
もともと外見に赤が多いのに 、
体内からでてくる真っ赤な血で
さらに赤く染まっていて
きっと 、
ここで 何人もの敵を
1人で戦って
こんなに傷ついても
ずっと戦っていたなんて 。
やっぱりゆあんく 、兵隊さんは
僕の 、
なおきりさんの 声は 聞こえてなかった 。
「 殺れ !! 」
… 、。。。
ごめんなさいなんかもう訳わかんないです!!
ところで
🐸さんってなにイメージなんですか💧
分かんなくて出せないんです笑















編集部コメント
依頼人の悩みや不安に向き合うカウンセラーという立場の主人公が見せる慈愛にも似た優しい共感と、その裏にひそむほの暗い闇。いわゆる正義ではないものの、譲れない己の信念のために動く彼の姿は一本筋が通っていて、抗いがたい魅力がありました!