第11話

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2023/09/04 09:26 更新
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真夜中 、 軋むベッドの上で足立先生と 楽しい事をした 。




奥をつつかれる度に 、





「 んぁ っ … ♡ … せんせ … やぁ ~ … " ♡ ゆっくぃ … 」











なんて はしたない声が 溢れ 、 何度もイキそうになる 。















なのに 先生は 何回も焦らして 、











ずっと 優しく俺を抱いた 。











「 んは 、 … ♡ さっきから 可愛ええなぁ 、








びくびくしとる 。






八鳳の 気持ちいとこ 沢山 したろか ? ん ? 」











なんて 焦らしながら 言わせて来ようとするもんだから













恥ずかしくて 目を瞑りたくなる 。













なのに 快感には 勝てなくて







「 ん、 言わへんなら このままやな 。 前で イかせへんわ 。 」
















と さっきまで 足立先生の 髪を縛っていた
















髪ゴムで 俺の モノ を 軽く 止め 、














ダせない様に されてしまった 。










「 先生 、 やっ … ♡ ” ダメ … っ 、 イけなぃ からぁ ~~ ぁ " ♡ 」













ずっと 焦らされ ると ふわっ 、と する感覚に 陥り














奥が ギュッ と キツく 締まった 。











頭がふわふわして 気持ちいい 。











「 八鳳 、あんま 締めんといて ? 足開いてや 。 置く 届かん 。 」














グンッ と 奥に 先生のが 入ると 、 ビクッと 腰が跳ね 、









そのまま ドライ で イってしまった













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