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第37話

36
ワタシ
ワタシ
テヒョン先輩
ここから駅まで
道分かります?
キムテヒョン
キムテヒョン
わかるよ
ワタシ
ワタシ
良かったぁ
ワタシ
ワタシ
帰れないかと思いましたよ
キムテヒョン
キムテヒョン
方向音痴?
ワタシ
ワタシ
はい、引かれるくらい
2択で必ず逆行きます
キムテヒョン
キムテヒョン
ㅎㅎㅎ
ワタシ
ワタシ
笑いましたねっ
キムテヒョン
キムテヒョン
やっと
ワタシ
ワタシ
ん?
キムテヒョン
キムテヒョン
普通に話してくれた
ワタシ
ワタシ
緊張してて
キムテヒョン
キムテヒョン
うん、知ってる
ワタシ
ワタシ
あの、今も結構
限界を迎えてるんです
キムテヒョン
キムテヒョン
ねぇどんな顔
してるの?
なんてテヒョン先輩顔を覗くから湯沸し器みたいに湯気が出そう
キムテヒョン
キムテヒョン
可愛いっ真っ赤
ワタシ
ワタシ
ほ、本当にやめて下さい
心臓がヤバイんで
ワタシ
ワタシ
先輩殺人犯になっちゃいますよ
キムテヒョン
キムテヒョン
心臓止まっちゃうから?
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