あなたの下の名前が寝ているベットの隣に座って本を読んでおり
あなたの下の名前はずっと頭の中がハテナだったが、ウォヌと一緒にリビングへ行った
~リビング~
ウォヌはニコッと笑い食べ始め
ウォヌの携帯に何度もブーブーっと電話がなり
ウォヌは立ちリビングから出て玄関の方で電話をした
ガチャ
とお母さんはキッチンへ向かい沢山作り始め
自分の部屋から少し小さめのテーブルを持ってき
リビングに置き
すると
ピンポーン
ガチャ
玄関の外には沢山人がおり
~リビング~
全員机の周りに座り
全員バクバクと食べて行き
あなたの下の名前は別の机にいる
ディノ ジョンハン あなたの下の名前
ミンギュ ウジ バーノン
という座り方
とウジがなにか言いかけてた時にミンギュがウジにそう言い
ウジはまたご飯をパクパク食べ始め
ぎゅ
~皆が帰った後~
あなたの下の名前はお母さんを部屋に入れその後少し残ったお皿を洗った
~次の日~
今日は日曜日だからなのか一段と忙しい
料理を沢山持っていき
何度も口説かれた...自慢じゃないよっ
2時になってやっとの昼休憩
ぎゅ
と後ろから抱きつかれ
ジュンはあなたの下の名前から離れて隣に座った
「じゃ」っとジュンは可愛く手を振りどこかへ行った
あなたの下の名前も昼休憩を終わり急いで教室に戻った
~教室~
と教室の扉から顔を出し覗いており
何故か4人くらい来ており
大きく手を広げニコニコとしながら抱きつこうとしたが
ガシッと誰かに止められ
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編集部コメント
依頼人の悩みや不安に向き合うカウンセラーという立場の主人公が見せる慈愛にも似た優しい共感と、その裏にひそむほの暗い闇。いわゆる正義ではないものの、譲れない己の信念のために動く彼の姿は一本筋が通っていて、抗いがたい魅力がありました!