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第1話

« 𝑃𝑟𝑜𝑙𝑜𝑔 »
808
2023/07/11 09:00 更新
 
「リアム看守って本当に何でも出来ちゃうよねッ!」
 
「ほんとそれなッ!!憧れるな~!!」
 
「うんうん!!あの、"頼れる"ところとか、仕事を"完璧"にこなすところとか!」
 
「本当凄いよねッ!!」
 
 
何が"頼れる"だ
 
何が"完璧"だ
 
俺の何一つ
 
知らないくせに
 
尊敬したり
 
憧れの的にしないでくれ
 
リアム看守長
リアム看守長
俺は、俺のままで居たいのに
 
リアム看守長
リアム看守長
なぜ、"らしさ"や"期待"に
 
リアム看守長
リアム看守長
応えなければいけないのだ…
 
 
ぬしさま
ぬしさま
どうも作者の一酸化炭素です
ぬしさま
ぬしさま
この度はですね、ホラー小説を書きたい欲に負けて、遂には4作目のホラー小説を書いてしまいました
ぬしさま
ぬしさま
誠に申し訳ございませんでした
ぬしさま
ぬしさま
さて
ぬしさま
ぬしさま
今回の小説は主にリアム看守が病んでいきます
ぬしさま
ぬしさま
正直勢いで書いたので特に方向性とか考えてなかったです
ぬしさま
ぬしさま
まぁ、頑張って書きます
ぬしさま
ぬしさま
そして、キャラクター紹介です
ぬしさま
ぬしさま
今回、残念ながらトラゾー彡は出てきません(脱獄メンバーではないからです……)
ぬしさま
ぬしさま
アイコンをタップすると自己紹介が見れます(特に特別なことは書いてないです)
 
スティーブ看守
スティーブ看守
 
ステイサム看守
ステイサム看守
 
しにがみ
しにがみ
 
ぺいんと
ぺいんと
 
クロノア
クロノア
 
ぬしさま
ぬしさま
主にこの6人(リアム看守含めて)がメインです
ぬしさま
ぬしさま
それではここで締めましょう
ぬしさま
ぬしさま
次回の小説も楽しみに
ぬしさま
ぬしさま
いちばい
ぬしさま
ぬしさま
あ、バグった

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