ここまで読んでいただき、本当に、皆様、ありがとうございます!
ド初心者ですが頑張って作っていきたいと思います!
ところで、この小説の書き方は読みやすいのですかね?
ご参考までにアンケートを取らせていただくことにしました。
期間は、8月末くらいまで、にしようかと思っております。
投票数が15を超えなかった場合は期間を延長する可能性もございます。
そして、ここらで一度、「私」についての概要を説明させていただきます。
名前:キラリ=カルナ
生年月日:不明
性格:明るくて社交的で感情表現が豊か、その一方で依存気質もあり(無自覚
このくらいにしておきます。念能力の説明はこちら。
念能力:感情を紡ぐ舞踏劇(アリア・ノクターン)
感情を歌と舞に乗せて、対象へ干渉する能力。
系統:操作系(なお、特質系の傾向が強い)
制約と誓約:能力の発動には本物の感情が必要。
歌詞を最後まで歌いきらなければ最大効果は発揮できない。
感情が強いほどその力は大いに発揮される。
ただ、感情が強すぎると、その感情がさらに強く跳ね返ってくる。
もしかするとこの説明が変わってしまうかもしれません。
その時はもちろんお知らせいたしますのでご安心を!
では最初に話していたアンケートを貼っておきますので、
よろしければご参加ください!
アンケート
変なところで文章が区切られたりしていましたか?
〇
25%
✕
75%
投票数: 16票
アンケート
空白の量や改行のポイントに違和感を感じましたか?
〇
20%
✕
80%
投票数: 15票
アンケート
「私)~~」←これの形式は読みにくいですか?
〇
50%
✕
50%
投票数: 16票
アンケートをたくさん作ってしまい申し訳ございません。
次話からもこの小説をどうぞよろしくお願いします。












編集部コメント
依頼人の悩みや不安に向き合うカウンセラーという立場の主人公が見せる慈愛にも似た優しい共感と、その裏にひそむほの暗い闇。いわゆる正義ではないものの、譲れない己の信念のために動く彼の姿は一本筋が通っていて、抗いがたい魅力がありました!