第152話

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2025/06/26 10:59 更新
これだけは 、 手放さない。
宮 あなた
救うって、誰をや、!?
宮 あなた
なぁ、!!あなた!!!




宮 あなた
、はよいかな
宮 あなた
狐に祟られんで、笑
アオバ ルイ
ごめんなぁ、自分に似て強引やろ笑!
なんで、わらってられるのだろうか 。
わたしは ベットの上そこで なんども
ないていたというのに こわかったのに
どおして 、
宮 あなた
(これからを、希望を、)
宮 あなた
(信じれるんだ、!笑)
及川 徹
あなたちゃん、行こう
及川 徹
大丈夫。
手短に語られたのは3つ
サク アイラ
自分らも知っとるように
サク アイラ
ここは廃校や
・廃校であること
サク アイラ
部活動も盛んでなぁ…
サク アイラ
至る所に思い出が眠っとる
サク アイラ
寝覚めさせてやってや
・思い出が鍵になるということ
サク アイラ
思い出を超えて
サク アイラ
あんた達を呼ぶ方へ
サク アイラ
迷わず進むこと。
・信じるということ
サク アイラ
ほな、
サク アイラ
頼んだで

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